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武蔵エンジニアリング

■武蔵エンジニアリング  101124







目指すのは、世界をリードするMUSASHI第3創世記
最先端ディスペンステクノロジーの研究開発、ディスペンサ(液体精密定量吐出装置)および自動化・省力化
塗布装置の開発・製造・販売

いまや、ごく日常的なビジネスや暮らしにまで、情報化の大きな波が押し寄せています。携帯電話、パソコン、ビデオカメラなど、製品の小型・パーソナル化が進む中で、液体
材料を制御するディスペンスシステム(液体精密制御装置)も、より高度かつ個々の
ニーズに適応するものが強く求められています。

MUSASHIは、そのディスペンサー市場において圧倒的な国内No.1を誇る、ディスペンス
システムの開発・製造・販売を中心に行うディスペンサー総合メーカーです。液体精密
制御という深遠にして未知なる世界に、常に新天地を切り拓いてきたMUSASHI。
独創的な技術のあくなき追求と永年にわたるディスペンステクノロジーの蓄積をもとに、
業界トップの技術力を駆使し、半導体、液晶、通信、電子部品などエレクトロニクスを
はじめとするあらゆる産業界のハイレベルなアプリケーションに、きめ細かな対応を
しています。半導体分野の80%以上を占めるシェアと、大手企業を中心とした5,000社
に及ぶ取引企業数など、高安定成長企業としての揺るぎない実績と信頼をもとに、
世界の圧倒的No.1を目指します。

創業以来一貫した基本理念=MUSASHIスピリットは、「誠実」といった人間性をモノづ
くりの原点として、常に「独創性」を発揮し、新たな価値の創造に「挑戦」していくこと。
これからも、新しい時代のニーズを生み出す「独創的シーズ」の構築に挑み続けて
いきます。

 


 更新 2010.11.24

□武蔵エンジニアリング





 

■企業情報
◆会社概要
設立 1978年(昭和53)年9月 
最先端ディスペンステクノロジーの研究開発、ディスペンサ(液体精密定量吐出装置)および自動化・省力化塗布装置の開発・製造・販売
◆挨拶
◆環境方針
●国内拠点案内
●海外拠点案内

○よくある質問
 

◇製品情報









































 

■卓上ロボット
多品種少量生産に伴うセル生産方式が主流になってから、卓上型ロボットのニーズが飛躍的に高まっています。生産する製品のサイズや作業スペース、また塗布作業に留まらず、インクジェット印字やネジ締め、基板カット等、様々なプロセスに対応可能とする豊富なバリエーションとオプションをラインナップしています。
◆PC制御場増認識付卓上型塗布ロボット
◆高精密、高剛卓上型ロボット
◆次世代標準卓上型ロボット
◆卓上型ロボット
◆塗布パターン編集ソフト

■周辺機器
◆温調ユニット
液体材料の温度管理で、吐出量の安定性を実現
・ファン式ベルチェ温調ユニット
・エア式エルチェ温調ユニット
・測温抵抗体温調ユニット
◆攪拌ユニット
フィラー入り液体材料を攪拌しフィラーの沈降を防止。
・攪拌ユニット

◆バルブ
高度な要求への妥協なき回答、高精度吐出バルブ。
・バルブコントローラー
・スプレーコントローラー
・ピストンコントローラバルブ
・コーティングバルブ
・電解液注入バルブ
・ニードル弁式定量吐出バルブ
・液ダレ防止弁
・高圧バルブ
・ニードルコントロールバルブ
・ピストンコントロールバルブ

◆液送タンク
大容量塗布システムを、最適のタンクで自在に構築。
・ストレートワンタッチタンク
・高粘度用タンク
・ガロン用タンク
・タンク用内容器
・タンク加工一覧

◆システム
幅広い塗布環境で生きる、信頼のディスペンスサポーター
・シリング用遠心脱泡機
・ブルース定量吐出装置
・簡易型シリング充填機
・2液混合定量吐出装置
・簡易型2液混合吐出装置
・自動攪拌脱泡/充填装置
・自動秤量式シリング充填装置
・2液計量混合定量吐出装置

■ディスペンサーコントロール
塗布システムの主力はエアパルス方式。時代の要求に応え、つねに進化を続けています。

■パーツ&アクセサリ
精密な吐出を約束する、精鋭のクオリティ。
 

◇アプリケーション事例







 

◆液剤別  
・アンダーフィル剤  ・UV接着剤  ・液晶  ・防湿剤
・試薬  ・導電性ペースト  ・グリーム半田  ・シリコーン
・エポキシ樹脂  ・導電性インク  ・2液樹脂  ・潤滑剤

◆業界別
・電子部品 ・FPD  ・自動車 ・医療、バイオ ・光ディスク
・太陽電池

◆生産方式別
・手作業 ・半自動  ・全自動

◆塗布形状別
・点塗布  ・線引き塗布  ・ポッティング  ・モールド
・充填  ・バターニング  ・超微細線引きと

◆吐出方式別 
エアパルス式、タンクバルブ式など。
 


◇ディスペンサーを液状の機能開発設計に活用するときの知識

 

○ディスペンサーとは何か












 

液体定量吐出システムのことで、ターゲット量の液体を安定して供給するコントローラ及びその周辺機器を含めたシステムのことを指します

◆シリング式ディスペンサーの基本構成について
空圧(シリンジ)方式ディスペンサーの基本構成は、ディスペンサーコントローラ、アダプタチューブ、シリンジ、プランジャ、ニードルです。

アダプタチューブ、シリンジ、ニードル以外に液体を無駄なく吐出するためのプランジャ、シリンジに液体材料を詰めたままの保管が出来るヘッドキャップ、ニードルキャップも揃えております。

・空圧配管(エア源、フィルター/レグレーター、シリング)
・電気信号(フィットスイッチ) 吐出タイマー、コントローラー)

○原理
吐出量=空圧×吐出時間

○その他の要因
・液体の粘土  ・ノズルの内径  ・ノズル長さ
 

○ディスペンサーを使用することによりどのような効果がありますか

ターゲット量の液剤を確実に毎回均一に塗布することができ、作業者によってバラついていた塗布量の管理が容易に行えます。これにより、製品の品質向上や、作業性の向上、材料費のコストダウンなでが可能です。
 

○ディスペンサーにはどのような種類があるのでしょうか

 

エアパルスにより液体材料を押し出すシリンジ方式、容積を計量し、モーター駆動で液体を押し出す容積計量方式、チューブをしごいてチューブ内の液剤を送るチュービング方式、液体を飛ばす非接触方式など、液剤やご要求によって様々な対応機種があります。
 

○ディスペンサーを使用して吐出設定を容易にする方法はありますか





 

SuperΣCMUであれば、水頭差補正、液ダレ自動防止、残量警告の3つの機能がついて、更にデジタル表示になっていますので設定が簡単です。

◆液ダレ自動防止
バキューム自動コントロールにより、液ダレ、気泡混入を防止、吐出精度の安定性を実現

◆水頭差自動補正
水頭差の影響による吐出量バラツキを解消、高精度吐出を可能とし、歩留まり向上を実現

◆自動残量警告
空打ちを防止し、液剤を使い切る・大幅な液剤コストダウンを実現
 


○初めてディスペンサの導入を検討していますがテスト依頼はできますか
 

標準品であればデモ機のお貸し出しができます。御社所在地のお近くの営業所までご連絡下さい。


○大容量の液剤を吐出する方法はありますか
 

液剤をタンクから圧送し、バルブの開閉時間で液の量を調整するタンクバルブ方式をご提案致します。


○ロボットの制御はどのようにプログラムするのですか
 


動作命令と各軸(X軸、Y軸、Z軸、θ軸)の座標入力によりプログラムが可能です。プログラム入力はティーチングペンダントもしくはPC専用ソフトにより編集、通信が可能です。

 

 


◎ものづくりのディスペンサ(液体精密定量吐出装置)の技術は、農業水産業の工程の
中で、人の領域の方が自動化コストより安い部分と、自動化し、成長の節目で最適な
ときに、最適量の養分の補給のような人より機械化の方が歩留まりと高品質確率が
高くなる工程(根菜類、稚魚幼魚までの個別管理等)は、ロボット化で、エビングハウス
の条件反射方式を応用)により、高単価品の場合は精度高く、ローコスト化、変量生産
できる確率は高い。生き物生産のための新しい用途開発の一つです。

人の方がローソストか、システムの方がローコスト化、中堅大規模新農業法人、新漁業
法人の市場化前夜の業界が過去の方式では不可能な、超ローコスト化を実現するため
の突破口要素の業績基盤工程の一つ。

 

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