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知財を活かすプロ

■知財を活かすプロ   100415

業務の専門度(創市場)を重点集中で深める>知財を活かすプロ







◎知財を活かすプロ人財を目指す

知財を活かす開発、設計、知財担当、戦略的に知財を活かす経営陣、知財を活かす
プロ人財が業務で自在に活用できます。直接その機関とのコンタクトと人脈づくりも
有効です。

世界の製品商品の開発(意匠、商標も含む)の原理、開発のトリガーを知り技術知識の
最新に接し、それにプラスαを付加する方法を探す方が、実務家型機能設計で、現実化
確率は高くなります。

類似、関連特許を必要な開発トリガーが発振するまで集中して探すと「あれ、こんなやりかた
で、想定以上のコストダウンと、想定以上の高品質の組み合わせで出来る方法があるのか」
が浮かぶ段階に入ります。

特許は、世界のあらゆる最先端知識、人の知恵を、仮想(仮説)段階から現実へ結びつける
回路の一つです。

 

 更新  2010.04.15

 ◆特許電子図書館(IPDL)

 (独)工業所有権情報・研修館の特許電子図書館(IPDL)特許情報の提供。公報情報や出願・登録・審判に関する審査の経過情報の照合・検索ができます。

○初心者向け検索
○特許、実用新案検索
○経過情報検索
○商標検索
○意匠検索
○審判検索



 

 
◆工業所有権情報・研修館
 
(INPIT)

平成16年(2004年)10月から、名称を独立行政法人「工業所有権情報・研修館」に改め、対外情報サービス業務、人材育成業務等を新たに開始しました。

○INPITについて
○公報、資料の閲覧
○特許情報の提供
○特許の活用促進
○知財人材の育成
○特許庁への電子出願
○産業財産権の相談
○特許電子図書館(IPDL)の提供


 

 
◆特許流通促進事業

(独)工業所有権情報・研修館ではこの特許流通を促進させるために、

1.人材活用等による特許流通の促進  
2.開放特許情報等の提供・活用の促進  
3.知的財産権取引事業の育成支援 の3つを柱として、総合的な事業を推進しています。

○特許流通促進事業について
○人材活用による特許流通の促進
・特許流通アドバイザー
○会報特許等の提供
・特許流通データーベース、
・特許情報アドバイザー
○知的財産権取引事業育成支援
・知的財産権取引業務データーベース
・特許ビジネス市
・国際特許流通セミナー
・特許流通講座  
 


 ◆日本特許情報機構(Japic)

総合特許情報サービス機関として昭和60年(1985年)に設立され、産業財産権に 関する質の高い情報を提供することにより、経済・社会の発展に貢献を目指している。

○Japioについて
○サイトマップ
○製品、サービス
○研究、開発
○Q&A







 


 ◆発明協会(JIII)

 (社)発明協会は明治37年(1904年)の創立以来100年にわたり、一貫して発明の奨励・工業所有権制度の普及に努め、我が国科学技術の進歩・発展に貢献してます。
東京都に本部を置くほか、全国47都道府県すべてに支部を設置しています。

○発明協会とは
○知的財産権判決速報
○公開技報、HP登録
○ワンストップサービス
○特許マップソフト関連サービス
○発明協会の本
○発明表彰、展覧会
○少年少女発明クラブ
○知的財産権研修、講座
○特許公報類 
○特許マップなど調査、研究
 

 ◆日本弁理士会

 日本弁理士会は、弁理士法に基づき大正11年(1922)5月に設立された弁理士に関する我が国唯一の法人です。平成13年(2001)1月に弁理士法が全面改正され、それまでの「弁理士会」から「日本弁理士会」へ名称を変更しました。

○日本弁理士会について
○日本弁理士会の活動
○知的財産のご相談
○セミナー、支援等のご案内
○研究、レポート
○とっきょ探偵団
○全国の支部

 

 


 ◆産学官の道しるべ
   (産学官連携に関する情報)

 「産学官の道しるべ」は産学官連携活動に係わる多くの方々が、必要な情報を一元的に入手できるよう、産学官連携に関連する情報を網羅的に収集し、インターネット上で広く一般に提供するものです。

○産学官の道しるべ
○ジャーナルを読む
○事業、制度を探す
○産学官連携従業者を探す
○機関を探す

●産学官連携支援データベース
●産学連携の「研究費、情報、人」総合窓口のサイト
●JST産学官連携メールマガジン
●J-STORE(マッチング支援サイト)
●e-seeds.jp 大学等のシーズ検索サイト
●J-GLOBAL科学技術総合リンクセンター
●科学技術を伝えるSciencePortal
●研究者向け広告専用CoALa
●中国の科学技術の今を伝える
SciencePortalChaina

□産学官連携データブック
(全文PDFで閲覧できます)
□ノーベル賞受賞者数
□国際競争力ランキング
□論文引用動向 日本の研究機関ランキング
□世界大学ランキング


 

 ◆知的財産研究所(IIP)

 (財)知的財産研究所(IIP)は、国内外の知的財産に関する諸問題についての調査・研究及び情報の収集・提供などを行うことにより、知的財産の適切な保護及び知的財産制度の国際的調和を図り、これにより我が国産業経済の発展に寄与することを目的として設立されたものです

○概要
○IIPの活動について
・調査研究事業
・国際共同研究事業
・研究者育成事業
・研究交流協定
・IIP知財塾
・セミナー、研修会

○出版物等
・書籍 
・知財研フォーラム
・調査研究報告書
・知的財産活動調査報告書
・翻訳物
・知財史資料

○図書館
・蔵書、論文検索
○知財判決DB
IIPパテントDB

 

 

 ◆日本食品・バイオ知的財産権センター

 日本商品・バイオ知的財産権センター(JAFBIC)は、昭和42年(1967年)に「食品特許協会」として設立して以来、食品並びにバイオテクノロジー技術を応用した医薬品及び化粧品に係る知的財産権の保全及び利用の促進を図り、もって知的財産権制度の適正な運営に資するとともに、国民経済の発展に寄与することを目的として各種の事業を展開しています。
日本弁理士会の継続研修を行う外部機関として認定されています。


○事業のあらまし
◇委員会活動
◇資料の提供
・商標出願抄録速報(食品)の発行
・食品、バイオ技術情報の発行
・拒絶文字商標集(食品部門)の発行
・商標出願抄録速報(役務)の発行
・会報「食品特許」の発行
・食品商標審査抄録集の発行
◇講演会の開催
◇優秀発明者、功労者の各種表彰候補者推薦
◇海外研修  ◇相談、斡旋業務
◇組織  ◇定款  ◇会員名簿

○お知らせ、ニュース
○近日開催予定会合
○会員のひろば
○入会のご案内
 


 ◆日本国際知的財産保護協会
    
(AIPPI)

 日本国際知的財産保護協会は 知的財産に関する国際的民間団体である国際知的財産保護協会(AIPPI)の日本部会を母体として設立された公益法人で、AIPPIの行う事業への協力、条約及び諸外国の国内法令についての調査・研究を通して、国際的な知的財産制度の向上に貢献

○ご案内
◇AIPPIの沿革
◇(社)日本国際知的財産保護協会の沿革
◇会の活動
◇会員

○発行書籍のご案内
○セミナー、講演会のご案内
○お知らせ

 


 ◆知的財産高等裁判所

知的財産高等裁判所は 知的財産権訴訟の一層の充実及び迅速化を図るために、知的財産権に関する事件を専門的に取り扱う裁判所として平成17年(2005年)4月1日設立されました。

○知財高裁について
・あいさつ     ・沿革
・取扱事件
・組織の概要
・統計

○知財高裁の資料
・判決紹介   ・大合議事件
・審理要領、様式
・審決取消訴訟Q&A
・論文等紹介
・専門委員制度紹介
○知財高裁の案内
○トピック

 

◆工業所有権協力センター
    (IPCC)

 財団法人工業所有権協力センター(IPCC)は、「工業所有権に関する手続き等の特例に関する法律」に基づく登録調査機関として、「Fターム検索システム」を用いた先行技術調査、特許出願への分類付与などの業務を行っています。

○IPCCの概要
・あいさつ ・概要 

○事業概要
・登録調査機関としての調査事業
・工業所有権情報の分類及び分類付与に関する技術の調査、研究等の事業

○業務、財務に関する情報
○ニュース

 
 


 ◆日本知的財産協会(JIPA)

 日本知的財産協会は、知的財産に関する諸制度の適正な活用および改善を図り、もって会員の経営に資するとともに、技術の進歩および産業の発展に寄与することを目的としています。

○協会紹介
・概要  ・主な活動
・入会案内  ・役員一覧
・会員一覧

○協会活動
・協会運営方針 ・政策プロジェクト
・専門委員会活動  ・国際活動

○情報発信
・提言、意見
・外部の会議体への参画
・シンポジュウム、フォーラム
○機関誌、資料
「知財管理」誌
○研修

 

 
◆日本デザイン保護協会
    (DESIGNPROT)

 日本デザイン保護協会は デザインの保護及び利用の促進を図り、もってわが国の経済の発展に寄与することを目的としています。

○協会について
○新着情報
○公知意匠検索システム
○事業概要
・資料の収集、加工、提供
・デザインの保護
・行政施策への協力
・各種証明書フォーマット
○デザインの保護
・創作デザインの寄託
・カタログ寄託
・各種証明書の発行
・インターネット公開の事実証明
○講習会、講演会、刊行物

 

 

 ◆弁護士知財ネット

 弁護士知財ネットには、現在、1,000名を超える会員が参加し、全国を8つのブロックに分けた地域会を組織して地域会ごとの活動も行なっています。会員名簿は「地域会の活動と連絡先」のページで表示される地図上の地域会名をクリックして表示される各地域会のページで、地域会別に公開しています。

○弁護士知財ネットとは
○活動
○理事、監事名簿
○地域会の活動と連絡先
○知財判例情報
○会員になるには





 


■特許庁(JPO)
        ○初めての方へ

 特許庁は、総務部、審査部、審判部等から組織され、(1)特許権等の適切な付与、(2)産業財産権施策の企画立案、(3)国際協力・交渉、(4)産業財産権制度の見直し、(5)産業財産権情報の拡充等、我が国産業の発展に向けた取組を積極的に進めています。

◎125周年記念「現代の発明家から次世代へのメッセージ」(リレーメッセージ)
◎特許庁ビジョン
○出願受付 
○IT施策、出願関連
○公報発行関連
○サポートデスク
○メインコンテンツ
・特許庁の紹介  ・施策情報  ・国際動向  ・公報  ・法律、条約  ・審議会、会議
・プレスリリース  ・調達情報、公募情報  ・弁理士試験  ・統計  ・印刷物
・知的財産イベントカレンダー
 


 
○特許について
 

 ○実用新案について

 ○意匠について


 ○商標について
 

 ○特許行政サービス一覧

 


 ●中小企業、個人向け支援情報
 

 ●学校、大学向け支援情報

 ●企業の知財戦略に役立つ情報


 ●地域別の支援情報



 

 ●知的財産権リンク集


 

 
●Webとっきょ
 「WEBとっきょ」は、特許庁のホットな情報にアクセスできるウェブサイト上の月刊広報誌として、毎月25日(土・日・祝日は除く)に発行しています。
 

 

 

 


■科学技術振興機構(JST)

 科学技術振興機構(JST)は、科学技術基本計画の中核的実施機関として、我が国のイノベーションの創出の源泉となる「知の創造」から「研究成果の社会・国民への還元」までを、総合的に推進します。それとともに、その基盤となる「科学技術情報の提供」、「科学技術に関する理解増進活動」などをしています。

科学技術の新たな可能性は広がり続け、多くの人々に希望をもたらします。また、科学技術は人々の生活や社会の発展を支え、未来を拓く鍵ともなります。JSTは、科学技術に正負の両面があることを認識した上で、国民と科学技術の結びつきを深め、国民の幸福や豊かさの実現に向けた科学技術を推進し、人々が未来に明るい希望を持ち、安心して生活できる日本社会の実現に貢献します。

科学技術の進歩や発展が、社会的・経済的な価値として国民と我が国に利益をもたらし、また地球の持続的な発展に貢献するまでには、その波及効果が大きく広いほど、様々な人々・組織の取組みによる長期間の活動が必要です。JSTは、我が国の科学技術と社会、地球の未来を見据え、国際社会と協調しながら、長期的な広い視野を持って事業活動を推進します。

◎未公開の出願時中の情報も出願者の了解したものに関しては閲覧できます。特に大学が出願中のものが早く閲覧できます。また特許を利用する場合はJSTの所属するプロが活用等のアドバイスをしてくれます。事業化する先導役をしてくれます。

○JSTについて
○事業の紹介
◇新技術の創出に資する研究   ◇新技術企業化開発  ◇科学技術情報の流通促進
◇科学交流、支援  ◇科学コミュニケーション推進   ◇受託事業等  ◇その他

○事業成果
JSTは、わが国における科学技術基本計画の中核的実施機関として、科学技術創造立国の実現を目指し、多岐にわたる業務を総合的に行っています。

○レポート、刊行物、評価など

○データベースコンテンツサービス

 


■探す、調べる

○特許、技術
大学や公的研究機関から生まれた研究成果を、社会で活用していただくための情報がご覧になれます。

◆科学技術総合センター(J−GLOBAL)
”つなぐ”、”ひろがる”、”ひらめく”をコンセプトに、研究者、文献、特許、研究機関、研究課題、科学技術用語、化学物質、遺伝子、資料に渡る様々な科学技術に関する基本的情報を整理した新しいサービス

◆研究成果展開総合データベース(J-STORE)
大学・公的研究機関等が持っているライセンス可能な特許情報(未公開含む!)、技術シーズがわかります

◆技術シリーズ統合検索システム(e-seeds.jp)
大学や公的研究機関がネット上で公開している技術シーズをまとめて検索できます。

◆Webラーニングプラザ
技術者にとって必要となる様々な分野の基礎的技術や知識をナレーション付アニメーション、映像で学習することができます。

◆失敗知識データベース
科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られた教訓とともにデータベース化。

 


○ 科学技術・医療・医学文献情報検索サービス(JDream Petit)

国内外の文献情報や医学情報など多岐に渡る情報を収録するJDreamIIがご覧になれます。その他JSTの資料所蔵目録も検索いただけます
 

○産学官連携

産学連携に役立つ情報集。ライセンス可能な特許情報、技術シーズ、研究支援ファンド、融資制度、連携コーディネータ、研究者情報などが探せます。

 ○研究者、研究機関、求人

 研究者の求人、公募、求職者情報、科学技術分野コーディネータや理科実験講師ボランティア情報を提供しています。


○研究者、研究機関、求人

 研究者の求人、公募、求職者情報、科学技術分野コーディネータや理科実験講師ボランティア情報を提供しています。
 

 

 


■研究する


○ライフサイエンス

 医療、生物学、ヒトゲノム、塩基多型、真核生物のDNA比較、生理活性脂質、世界の生物標本・観察データなど、多様なデータベース集。
 


○環境

 日本周辺海域の明治・大正からの海洋環境や、アジア地域の絶滅危惧種を含む鳥類分布データ、日本各地の天然林試験地3万本の情報などがご覧いただけます。
 


○物質、材料

 有機低分子化合物、傾斜機能材料、鉄鋼材料の溶接熱履歴、などに関するデータを調べることができます。

 


○解析ツール、ソフトウェア
ライブラリ


コンピュータシミュレーション等に関する研究開発ACT-JSTで得られたソフトウェア紹介や、JSTのコンピュータを利用してDNAやタンパク質の配列を解析できます。
 

 

 


■安心、安全  


○安全、災害

 事故事例、失敗事例、そこから得られる教訓をデータベース化。また、国内の地すべりについての情報もご覧いただけます。
 


 ○生活

 健康栄養調査データ、栄養寄与情報、料理データ、食品成分のデータと関連情報などを調べることができます。
 

 

 

 

 


■学ぶ、楽しむ 、情報を得る


○学習コンテンツ

 デジタル教材などを使って、科学技術・理科をわかりやすく学習できるコンテンツのほか、技術者のための基礎的知識を獲得できるeラーニングなどがご利用いただけます。
 


 ○楽しみコンテンツ

科学技術専門放送サイエンスチャンネルや、科学にまつわるさまざまなwebコンテンツをそなえたJSTバーチャル科学館などがご利用いただけます。
 

 


 ○ポータルサイト

 科学技術に関心のあるすべての人に情報を提供するSciencePortal、日本の科学技術情報源のリンクを海外に向けて紹介するScience Links Japan、産学官の情報を一元的に入手できる産学官の道しるべ。
◆サイエンスポータル
◆Science Links Japan
◆産学官の道しるべ
 

 ○電子ジャーナル

情報管理に関する最新情報を提供する情報管理web、理科教育に携わる方々を対象とした子供たちに「科学する心」を伝えるScienceWindowなどがご覧いただけます。
 

 

 

 

 

 
●ユーザー別に探す


 ○研究者の方へ

 専門的な科学技術の知識を必要とされる研究者の方に役立つデータベース・コンテンツサービスです。


○技術者の方へ

 専門的な科学技術の知識を必要とされる技術者の方に役立つデータベース・コンテンツサービスです。


 ○教育者の方へ

 学校の理科教育などにご利用いただけるデータベース・コンテンツサービスです。デジタル教材の提供も一部行っています。
 


○産学連携の方へ

 大学や公的研究機関から生まれた研究成果を、社会で活用していただくための情報がご覧になれます。


○小中高学生の方へ

 科学を学ぶ・楽しむためのデータベース・コンテンツサービスです。学校の授業や自由研究にも役立つ情報を提供しています。
 

 

 

 

 


■企業の情報

 ●早わかりブックス(知財関連)

 ○ダイヤモンド社
知的財産権関連の情報を提供

知的財産権に関する話題の技術や特許を、わかりやすく解説したミニブックを販売。

話題の技術や特許を分かりやすく解説。
知的財産権研修スールとした役立ちます。






 


 ●NRIサイバーパテント

「NRIサイバーパテントデスク」はNRIサイバーパテント(株)が提供する特許情報サービスです。特許庁発行の公報や、海外の特許情報(米国特許・欧州特許・国際公開)、企業発行の技報等の有用な技術情報をインターネットを通じてご利用いただけます。
本サービスは会員制の有料サービスのため、ご利用に際して会員登録が必要となります。
ご利用の検討の際には期間限定のモニタIDで実際にサービスを体験いただくことも可能です。
まずは左記の営業窓口よりお気軽にお問い合わせください。

○サービスについて
○NRIホームページ
(野村総合研究所)

 


●日本アイアール
(知財の普及に貢献する企業)

日本アイアール株式会社は1974年特許公報を発行CD-ROM化になり、21世紀は世界規模の知的財産の知識・智慧が技術開発者にとり重要度素養であり、1企業では出来ない専門分野を外部から協力する定評企業です。 取引先 大手・中堅企業、特許事務所、大学、官公庁 約2.000社  仕入先 (財)日本特許情報機構(JAPIO)、(社)発明協会東京支部(JIII) NRIサイバーパテント株式会社、知的財産研究所を1990年から発足しています

「知財」を通じて日本企業を強くする
・「中国出願」を通じて、世界で通用する(戦える、理解を得る)特許明細書をつくる
・「特許改正」を通じて、知財の安全を確認して、事業の優位性を確保する。
・知財教育を通じて、「経営知財」を実践できる知財スペシャリストを巣立てる

 

 

 

 

 

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