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関西社会経済研究所

■(財)関西社会経済研究所  2010.05.28




グローバルな視点からの政策提言、経済分析に関する調査研究を通じて日本の構造
改革を後押ししてています。KISER(カイザー)は関西社会経済研究所の英文略語

新公益法人化への第一段階として、評議員、理事の権能を変更する新しい定款が、
2010年4月19日付で主務官庁(内閣府、文部科学省、経済産業省)の認可を得ました。
これを受けて4月20日、評議員選定委員会を開催し、新評議員をご承認いただきました。

今後は新体制の下、新公益法人化への第二段階「公益法人の認可」に向けて努力して
まいります。

 更新 2010.05.28

□(財)関西社会経済研究所

●ニュースリリース







 

◆新定款  pdf

◆新役員名簿 pdf

◆新組織図
 当研究所の活動は、関西を中心とする経済界と学界の支援と協力で支えられている。関西の主要企業の代表および学識者が評議員・理事に選任され、所長は学識者理事の中から選任している。ガバナンスを構成する「評議員会」、「理事会」、「監事」に加え、別途、「諮問会議」、「企画運営委員会」を組織して、助言いただいている。また、調査研究をはじめ研究所の様々な事業の実務遂行には、学界の協力者として、中長期的な視野も踏まえて参画いただく「リサーチフェロー(客員主任研究員)」制度も設けている。事務局長の下、「企画チーム」、「分析チーム」、「政策グループ」、「活性化グループ」、「事業グループ」、「総務グループ」の各機能を遂行すべく所内組織を作り事業を推進している

●あいさつ

 

◇経済動向

















 

◆超短期予測(日米中) 実質GDP予測
 日本の予測値は、支出サイドモデルの値。米国の予測値は、需要サイド、所得サイドモデルの平均値。数値は日、米については前期比年率。
 

◆四半期経済予測
 

◆景気討論会
 

◆関西エコノミックインサイト
 「関西エコノミックインサイト」は、関西経済の現況の解説と、計量モデルによる将来予測を行ったレポートです。関西社会経済研究所が公表する日本経済予測と連動しており、原則として四半期ごとに公表いたします。
関西社会経済研究所では、これまで関西経済の現況・動向を分析したレポートとして「関西経済レポート」を公表してまいりました。「関西エコノミックインサイト」では、新たに関西経済の予測を加え、分析を一層深堀する形で2009年度より従来の関西経済レポートを引き継ぎました。
関西経済の予測にあたっては「関西経済予測モデル」を用いています。本モデルは、甲南大学教授稲田義久氏・関西学院大学教授高林喜久生氏の監修を得て、関西社会経済研究所が独自に作成した地域マクロ計量モデルです。「四半期経済予測」で用いられている日本経済モデルと連動しており、最新の日本経済予測を反映させた機動性の高い予測を行うことができます。 

 

◇調査研究プロジェクト

 

◆進行中の調査研究

◆調査研究結果

◆ディスカッションペーパー

 


◆講演会シンポジウム

 

 

◇社会貢献















 

◆研究支援

●「現代経済政策研究会議」
、平成13年(2001年)度まで39回にわたって開催されてきた「計量経済学研究会議」を発展的に引き継ぐものである。経済政策をめぐる課題の中から特定のテーマを取り上げ、当該分野の最先端の研究をしている研究者による、理論および実証研究の最近の発展を踏まえた冷静な経済政策論の展開によって、科学的な経済政策研究をより進展させることを最終目標にしている。当研究所は、この会議の運営支援を行っている。
会議で、発表された論文は、現代経済政策研究会議シリーズ・ペーパー

●「関西労働研究会」
は、昭和57年に京都大学小池和男教授を主査として発足、近畿圏を中心に中部、四国、中国地方の大学・研究機関等に所属する労働経済学研究者の研究交流を目的としている。雇用環境の変化、雇用創出、企業の雇用管理などについての理論、実証、政策、実態調査の専門家により構成され、各研究者の蓄積と、全国的な研究交流ネットワークを活用し、多くの研究者との活発な意見交換、交流を行っている。毎月の研究会のほか、2年に一度、全国の労働経済学研究者が一堂に会する「労働経済学コンファレンス」を開催している。当研究所は、この研究会の運営支援を行っている。

◆国際交流
 

 ◇トピック



 

◆KISER政策レポート  2009.09

◆国と地方の制度設計税財政改革 2008.11

◆関西経済白書 2009.11

◆関西(2府5県)のプロジェクトの動向調査 12

◆関西発展戦略 都市創生、産業創生 14

◆関西の自治体改革 2008.10

 

 

 

 

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