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資格取得を推進する機関を活かす

■資格取得を推進する機関を活かす 100403

着実に人財へ成長する機会を活かす>資格取得を推進する機関を活かす




資格を取得して、社会で実績を上げている多くの成長確率の高い人材を
多数輩出機関。

人材基盤に関わる資格は、多忙になる入社後10年まで、中堅社員段階までに
取得を推奨します。

その後は実務に関する専門資格、周辺資格の取得を重点にできる方が最適。

知識のレベルの高さは 先人の歩んだ無限の深さ、広さが あります。
火事場のバカ力は、潜在の中に蓄積された知識レベルと量の豊富さが知恵と
して溢れ出るため最適な解決法が浮かび、想定以上のプラスの結果が出る
確率は高くなります。
知識のレベルの高さ、量の違いは まさに、氷山の見える部分(顕在)と、水面下
の観えない部分(潜在)の大きさの違いのようなものです。

先例のない問題解決に直面したときに発揮されます。
日常は、業務のスピード格差等で相対的違いが見えるだけです。

見える部分を多くするためには、潜在の充実が急務です。
当面する問題解決に関するものから一つ一つ汗をかきながら継続的修得を続け
ますと、時間と共に充実してきます。

ある一定量蓄積すると、顕在部分が急増してきて、潜在部分の成長スピードも
上がり始め善循環サイクルがスタートします。

今を大切に、企業内OJTでの経験主義・体得主義は、重要です。
しかし、先輩・教える人の成長以上に超えることは出来ません。先人を超えること
は至難の業となります。
超えるために、世界の先人の体系化知識を吸収を推奨します。 

自力本願我流での挑戦も一つの方法ですが、しくみシステムで資格取得実績が
ある機関を活かし、機関を想定以上に短縮しよう。資格を現地現場で活かし、
人財への成長軌道の仰角を大きくして未来の人生を拓きましょう


◎「資格・検定試験」
スキルランキングと試験機関と予定に関する情報を活かし、あなたのスキルの成長段階を
見える化して、第三者が評価できるようにしよう。資格を生かし、実戦の機会をより多くして
さらに臨床検証し体系化した知恵を体得するしくみづくりを推奨。
21世紀のデジタル優位の時代は、スキルや知識を客観的に証明する手段として、資格は大きな
効果を発揮します。個人のブランド力となり、業績貢献度をアップする可能性領域を拓きます。
実戦成果は、業務の実戦の場で成功確率を高める知恵をさらにアップすればよい。
資格とは大きな器をつくる作業の一つで、20世紀型実戦で少しづつ時間をかけて器を大きくする
方法より、成長スピードを加速する方法です。

 

 
更新 2010.04.06


□資格


□(社)日本技術士会      ◎試験、登録情報

社)日本技術士会は,技術士法に基づく,全国を区域とする唯一の公益法人です。 わが国にこの技術士制度の普及,啓発を図ることを目的としています。当会は,1951(昭和26)年に設立されました。
 技術士の使命および職務に鑑み,技術士業務の進歩, 改善および会員の品位の保持,向上をはかり,もってわが国産業の発達及び海外との技術協力の推進に寄与することを目的としています

●日本技術士会では主に,以下のような事業展開をしている。
(1)一般事業
・技術士業務に関する協力の推進(国内及び海外)
・技術者資格の国際相互承認          ・相互交流       ・技術士CPD活動の推進
・修習技術者及び技術士補の研鑚と育成     ・普及啓発
・技術士の報酬に関する資料の作成    ・広 報      ・海外技術交流    ・調査・研究の実施等
・技術士の顕彰等
(2)技術士等の試験・登録
技術士試験の実施      ・技術士登録等の実施     ・技術士試験に係わる広報活動

■日本技術士会の案内
◆概要と主な事業内容
◆あいさつ
◆会員

■技術士とは
「技術士」は,「技術士法」に基づいて行われる国家試験(「技術士第二次試験」)に合格し,登録した人だけに与えられる称号です。国はこの称号を与えることにより,その人が科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを認定することになります。  一方,「技術士補」は同じく「技術士法」に基づく国家試験(「技術士第一次試験」)に合格し,登録した人だけに与えられる称号です。技術士補は,技術士となるのに必要な技能を修習するため,技術士を補助することになっています。 なお,技術士および技術士補は,技術者倫理を十分に守って業務を行うよう法律によって課されています。また,(社)日本技術士会で技術士倫理要綱を定めています。

■技術士CPD(継続研鑽)
CPD認定会員の制度普及のための期間終了に伴いまして、2008(平成20)年3月1日から申請手数料が変更となりました。 技術士CPD認定会員の有効期限は3年です。

■支部、部会、委員会
◆全国の支部   
◆常設委員会
2009(平成21)年5月に常設委員会の再編が行われ、2009(平成21)年7月より活動を開始。
今後、各委員会のホームページを開設されます。
◆部会
・機械部会    ・船舶、海洋/航空、宇宙部会   ・電気電子部会
・化学部会    ・金属部会   ・建設部会    ・下水道部会   ・衛生工学部会
・農業部会    ・森林部会   ・水産部会    ・経営工学部会   ・情報工学部会
・応用理学部会  ・生物工学部会   ・環境部会   ・原子力、放射線部会

■APEC、EMF
◆APECエンジニア(Asia-Pacific Economic Cooperation) 
企業活動の国際化と共に、技術士も日本国内のみならず広く海外で活躍する機会が増えてきています。APECエンジニア登録制度は、APECエンジニア相互承認プロジェクトに基づき、有能な技術者が国境を越えて自由に活動できるようにするための制度です。

◆EMF国際エンジニア(International Register of Professional Engineers)
EMFとは、技術者の流動化に関するフォーラム(Engineers Mobility Forum:EMF)のことで、経験をつんだ技術者の国際的な活動を促進することを目的として、現在、世界13の国や地域(エコノミー)の民間の技術者団体間でEMF協定が合意されています。

■修習技術者      ○JABEE課程修了生
日本技術士会は、技術士第一次試験合格された方及びJABEE認定プログラムを修了された方など修習技術者の皆様に、Eメールで技術士試験制度関連情報や研修会・講演会等の情報提供を実施しています。
修習技術者の方々が、修習を行うに当たっての基本的考え方等の要点を示しています
・修習を行うに当たっての基本的考え方    ・社会的責任を果たす
・社会のニーズに的確に対応    ・業務遂行に必要な能力の向上
・社会の信頼と尊敬を取得     ・優れた指導者(監督者)の条件等
・修習の実施     ・修習の課題     ・技術士CPDの課題(一般共通課題)     
・技術士CPDの課題(技術課題)        ・技術士CPDの形態


○技術士ビジョン21  PDFファイルをダウンロードして閲覧できます。

○技術士プロフェッショナル宣言  pdf   2007(平成19)年1月1日

○Pe-CPDシステム(効率的に技術士のCPD実施を支援)
技術士の方のCPD(Pe-CPD)について、実施計画から登録内容の管理まで一貫して当会のHPを通じて行えると共に、会員の方は各種講演内容がWEB視聴できますので、CPD実施の機会としてご利用下さい
 

 
□(社)日本販売士協会      ●アクセス

消費者に満足のいくサービスを提供できるプロフェッショナルを目指す。
販売の智慧向上を志す方は 実践成功ノウハウ体系化整理できます。

■日本販売士協会の概要

1974(
昭和49)年から1975(昭和50)年にかけて、東北六件・北陸信越両商工会議所連合会より、
1.販売士制度の普及振興          2.各地販売士協会の総合調整  
3.販売士の資質の向上と社会的地位の確立等
を図ることを目的とした日本販売士協会設立方の要望があり、日本商工会議所内に日本販売士協会設立準備委員会を設置、その後種々の検討を経て、1976(昭和51)年10月29日に設立されました。

◆目的
販売士の資質向上と小売業従事者の能力開発の増進による社会的地位の確立、販売士検定試験制度の普及振興および各地販売士協会の連絡調整を行い、もってわが国小売業の健全な発展と消費者サービスの向上に寄与する。
◆会員       ◆事業概要

◆販売士とは
販売士はプロの販売員のあかし。小売・流通業の健全な発展に寄与し、消費者に満足のいくサービスを提供できるプロフェッショナルです。プロは常に自己の資質と技術を磨く努力を怠ってはなりません。販売士協会は、各地の販売士が商工会議所の支援を受けて設立した団体であり、社会的にも重視されている販売士有資格者の資質向上、能力の開発、技術の練磨を図るための場となっています。販売士の資格を持つあなたも、さっそく加入して、志をともにする仲間と、情報の交換からプロとしての研鑽、同志との親睦を通じて「販売士制度」の一層の発展に力を貸してください。それは、あなた自身の個人的な価値を高めるだけでなく、あなたの企業、あなたの地域の発展にもなるのです。

○社会は販売士に何を求めるのか?
・消費者の信頼を集めるプロの販売員に!

販売士は消費者に直結した販売のプロなのですから、消費者のニーズを満足させることができなくてはいけません。しかも、消費者のニーズは個性化、多様化、高級化しております。「物離れ」時代とも言われるむずかしい時代です。プロの小売・流通業従事者は、自分の扱う商品について「地域生活文化のリーダー」でなければなりません。消費者があなたのファンになってこそ、固定客が増え、「儲け」も生まれてくるのです。

プロの販売員は時代の変化にも強い新しい発想の持主に!
現代は変化の時代です。変化を予知し対応できるのもプロです。消費者の欲求・ニーズの変化、生産技術の変化、経営管理技術の変化など、これらの変化にプロの販売員は常に対応しなくてはなりません。

不断の研鑽と交流を販売士協会で!
消費者の信頼と変化への対応のためには、プロらしい不断の研鑚が大切です。そのために、各地の販売士協会を大いに活用してください。

◆あなたの町の販売士協会  正会員(各地販売士協会)

■販売士試験情報
「あそこのお店は良いお店だ」という評判を聞きます。「良いお店」とはどういうことなのでしょうか。接客が良いとか、品物が揃っているとか、いろいろあると思います。しかし、ただそれだけでは、これからの流通業界を乗り切っていけませんし、真に消費者のニーズに応えているとは言えません。消費者の目も厳しくなってきている現在、最も大切なことは、取り扱っている商品に対して専門的な知識を持ち、商品陳列、接客技術に習熟していること、また、消費者の購買特性を知り、消費者の疑問に対して十分納得のいく説明ができる高度な知識を身につけることです。「小売・流通業界で唯一の公的資格」である販売士は、小売・流通業のみならず、卸売業や製造業、サービス業において販売業務に携わる方にとっても、幅広い知識を修得するために役立つ資格です。

◆販売士検定試験とは
小売・流通業で即戦力となる「販売士検定試験」とは
日本商工会議所および全国商工会連合会では販売士検定試験を年3回施行しています。販売士とは何か、また、販売士検定の受験についてご案内します。

・幅広い業種から注目を集める「販売士」とは何か?
小売・流通業のみならず、卸売業や製造業、サービス業などで販売業務に携わる人たちにとって、消費者のニーズをつかむことは、必要不可欠なことです。小売・流通業で唯一の公的資格である販売士は、幅広い業種の企業から注目を集めています。 社員教育の一環として、社員に受験させる企業も多くなってきているようです。最近の受験会場には将来、販売業に就職することを目指す学生の姿もみられます。

・販売士の検定試験とはどんなもの?
販売士は、1級から3級まで3ランクあります。2級および3級の試験は、「小売業の類型」「マーチャンダイジング」「ストアオペレーション」「マーケティング」「販売・経営管理」の5科目で構成。筆記試験は全科目平均で70パーセント以上正解し、かつ1科目ごとの得点が50パーセントの正解率であることが合格の条件となっています。
1級の試験は5科目と「面接」で、他の級と違い、記述式の問題が出題されています(他の級の解答記入はマークシート方式)。合格科目保留制度も設けられています。

◆販売士検定試験カレンダー
申込日時および申込場所は、各地の商工会議所等によって異なりますので、試験日の約2カ月前を目途に、受験希望地の商工会議所等にお問い合わせください。
○販売士             ○簿記  ○日商PC  

○その他検定試験一覧   ・ビジネス実務能力  ・ネット社会対応能力   ・基礎能力

◆日本商工会議所の検定試験のページ
7000万人の受験実績をほこる産業界の信頼ブランド
「就職力」を身に着けよう。商工会議所の検定試験は、即戦力となる人財育成をするもので、公的な職業能力証明書である「ジョブカード」の記載対象となっています。 

検定試験一覧
・ビジネス実務能力   
  
◎販売士      簿記、  日商ビジネス英語、DCプランナー(企業年金総合プランナー)
 
・ネット社会対応能力 
 日商PC、電子会計実務、EC(電子商取引)実践能力、ビジネスキーワード、日商マスター
 
・基礎能力
・そろばん(珠算)、キータッチ2000、電子メール活用能力

■通信教育情報
◆販売士検定試験の詳細について

◆販売検定試験科目の見直しについて
日本商工会議所では、販売士検定試験科目体系の見直しとそれに伴う試験制度改革の検討を行い、平成18年度の3級試験より、新制度に基づく新ハンドブックからの出題で実施されています。
詳細は日商検定ホームページをご覧ください。
なお、2級および3級の新ハンドブックの購入はカリアック(福利研修センター)へ。


■役立ち情報
"役立ち情報"では、販売士の常識として欠かせない新しい動向、話題などを取り上げています。ぜひ経営、販売などにお役立てください。
各地の販売士協会では、販売活動に関する研究会、流通セミナー、先進地視察会等、販売士自らの資質向上と交流を図る事業などを行っています。その模様を、「各地販売士協会だより」に掲載しています。

◆販売士のいる店、学校探訪    ◆各地販売士協会だより
◆専門家に聞く(こんなときどうするか)    ◆業界記念日
◆話題の大型商業施設    ◆流通のはなしQ&A   ◆商業販売、大型店売上統計    
◆経営キーワード        
◆役立ちリンク集 
・EC(電子商取引)入門研修会  ・Gマーク/グッドデザイン賞   ・中小企業PL保険制度  
・貿易関係証明   ・町づくり情報

■頒布物の紹介
◆会報「販売士」   年4回10日発行(3月、6月、9月、12月)
・国内・国外の流通事情、ホットな話題、新しい商業施設、まちづくり情報、元気のある商店街などを紹介しています。
・販売士検定試験の受験指導にあたる方のため、2級・3級の模擬試験問題や受験者・合格者情報を掲載しています。
・全国各地の販売士の方々の意見等の欄も設けています。
 


□(社)中小企業診断協会
    ●アクセス

■中小企業診断士制度

◆中小企業診断士てなに?
中小企業診断士は、中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う専門家です。法律上の国家資格として、「中小企業支援法」第11条に基づき、経済産業大臣が登録します。中小企業診断士制度は、中小企業者が適切な経営の診断及び経営に関する助言を受けるに当たり、経営の診断及び経営に関する助言を行う者の選定を容易にするため、経済産業大臣が一定のレベル以上の能力を持った者を登録するための制度です。中小企業基本法では、中小企業者が経営資源を確保するための業務に従事する者(公的支援事業に限らず、民間で活躍する経営コンサルタント)として位置づけられています。
中小企業診断士は、企業の成長戦略策定やその実行のためのアドバイスが主な業務ですが、中小企業と行政・金融機関等を繋ぐパイプ役、また、専門的知識を活用しての中小企業施策の適切な活用支援等幅広い活動が求められています。

◆どうしたら中小企業診断士になれるの?
中小企業診断士になるためには、まず、当協会が実施する第1次試験に合格することが必要です。
第1次試験合格後、次の2つの方法により、中小企業診断士として登録されます。
(1)当協会が実施する第2次試験合格後、実務補習を修了するか、診断実務に従事する。
(2)中小企業基盤整備機構または登録養成機関が実施する養成課程を修了する。

◆中小企業診断士の登録を維持するためには
中小企業庁ホームページに、中小企業診断士登録制度に関する「しおり」及び「Q&A」が掲載されております。更新登録の要件についても詳細に説明されていますので、ぜひご覧ください。

◆47支部連絡先一覧

◆入会の案内


■中小企業診断試験について

■実務補習
当協会では、国の登録実務補習機関として、「中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則」に基づき、実務補習を実施しています。中小企業診断士第2次試験に合格後、3年以内に実務補習を15日以上受けるか、診断実務に15日以上従事することにより、中小企業診断士としての登録を行うことができます


■診断士更新研修
当協会では、国の登録研修機関として、「中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則」に基づき、理論政策更新研修および論文審査を実施しています。

■診断実務従事事業
当協会では、2006(平成18)年度からの中小企業診断士制度改正の趣旨を踏まえ、中小企業に満足していただく診断助言機会の提供と、中小企業診断士の資質を向上するため、プロコン、企業内診断士一体となって、中小企業に対する新たな経営診断機会創出策として次のとおり「診断実務従事事業」を実施しています
この「診断実務従事事業」は、主に診断実務に携わる機会の少ない診断士を対象にして、当協会がその機会を提供しようとする事業です。実施内容・方法や参加料は支部により異なりますので、実施計画でご不明の点や詳細は各支部にご連絡ください。

■事業内容
会員の中小企業診断士が、新たな視野に立った診断・助言を行い、先進的な診断・助言の専門家として知識を共有し、企業や地域の発展に寄与できるよう、社団法人として様々な事業を行っています。

◆調査、研究事業(経営戦略工学研究センター)
当協会のシンクタンクとして機能しているのが、経営戦略工学研究センターです。ここでは、多様化するコンサルティングニーズに対応するため種々の調査研究を行っています。なお、各支部で実施した「支部における調査・研究」事業においてとりまとめた報告書につきましては、当ホームページの能力開発事業のページにて公開しております。


◆経営支援協力事業
国、都道府県、都道府県等中小企業・ベンチャー支援センター、独立行政法人中小企業基盤整備機構、商工会、商工会議所、中小企業団体中央会などの中小企業支援機関の実施する事業に経営支援の専門家として登録され、支援企業へ経営課題解決のため派遣されるほか、窓口等で経営相談の相談員を務めるなどして協力しています。

◆人材情報提供事業(ビジネスクリニック
当協会では、会員中小企業診断士の得意分野や専門業種、コンサルティング実績や講演、原稿執筆などの詳細なキャリア情報をデータベース化しています。このデータベースを活用して、企業経営者の皆様からのコンサルティングや教育・研修のご依頼、金融機関や中小企業支援機関の皆様などからの経営支援の専門家としての企業支援依頼や各種調査、講演、原稿執筆などのご依頼に対して、的確にお応えできる会員中小企業診断士のキャリア情報の提供やご紹介・あっせんを行っています。

◆能力開発事業
中小企業経営診断シンポジウムは、中小企業の健全な発展のために、高度な経営手法、経営診断技法等について深く研究し、広く経営診断・助言体制の強化を図ることを目的に、統一テーマによる会員中小企業診断士の研究論文の発表を行っています。

◆出版、情報事業
急速な社会変化に対応していくために、様々な情報の発信・共有を進めています。


■参考資料
◆診断、助言事例集

◆FQA     ・試験に関するよくある質問   ・入会手続きに関するよくある質問

◆様式のダウンロード
当協会のパンフレットや中小企業診断士登録関係の様式をダウンロードできます。

◆利用規約
中小企業診断協会のウェブサイトの利用に際しての利用規約を掲載しています。
(以下、「当サイト」という。)を利用される際には本規約に従っていただくこととなります。また、当サイトの利用をもって内容を承諾いただいたものと見なします。
本規約については、事前の予告なしに内容を変更することがありますので、当サイトのご利用に際しては、本ページで利用規約の最新の内容をご確認下さい


●関係先リンク
◆関係機関HP        ◆支部HP


 


□TOEIC
 公式サイト

TOEIC 企業、団体、学校向け
■企業、団体、学校のご担当者の方へ
◆導入検討中(企業団体)      ◆導入検討中(学校)
企業・団体・学校で導入を検討されている方へ、各テストの活用例をご案内します。

◆活用サポート     ○活用サポート一覧
各企業・団体・学校のご事情に合わせて、スタッフによる一貫したサポートを行っています。

◆実施要領(手続き、料金、実施場所など)


TOEIC 個人向けサイト
TOEIC(トーイック)とはTest of English for International Communicationの略称で、英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する世界共通のテストです。TOEICプログラムには、皆様の英語能力や目的に応じて様々なラインナップがあります
自分の英語レベにあわせてテストを選ぶ
・初級レベル  ・中級レベル   ・上級レベル

 


■(財)国際ビジネスコミュニケーション協会IIBC        ○プレスリリース   ○インフォメーション
◆IIBCについて
経済の発展とIT技術の進歩に後押しされてビジネスのボーダレス化、グローバル化がますます加速しています。 商習慣の違いや異文化との出会いの中でビジネスを成功させるには、円滑なコミュニケーションが不可欠です。すべてのビジネスが世界と結ばれている今、どこにいても、誰とでも分かり合えるコミュニケーション能力が求められています。財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(The Institute for International Business Communication, IIBC)は、こうした世界の流れをいち早く予見し、「人と企業の国際化の推進」を目的として1986年2月に通商産業省(現 経済産業省)の認可を受けた公益法人として設立されました。「グローバルビジネスにおける円滑なコミュニケーションの促進」をミッションに据え、国内外の関係機関と提携しながら、世界的な視野で幅広い活動を展開しています。IIBCはTOEIC事業を中心に、21世紀のグローバルビジネスを担う人材の育成に貢献します。

◆事業展開について
 IIBCの活動のうち中核をなすのは、世界最大の非営利テスト開発機関である米国ETS(Educational Testing Service)との提携により、1979年にスタートした国際コミュニケーション英語能力テストTOEIC(Test of English for International Communication)の 実施・運営です。グローバル言語としての英語の運用能力を測るスタンダードとして、TOEICは世界で高い評価を得ています。IIBCはTOEICの実施・運営を行うだけでなく、そのデータを分析し、グローバル・コミュニケーションを目指す人々への支援を行っています。

○TOEIC(事業英語能力を判定、評価) 公式サイト
コミュニケーション英語能力を測る世界共通のテスト

○グローバル人材開発(国際ビジネスパーソンの育成を支援)
Web情報誌「Web Site For Global Managers」の案内や人財開発の情報

○TOEIC Speaking and Writing Tests
効果的に英語でコミュニケーションするために必要な話す、書く能力を直接測るテスト

○学習サポート
各種情報提供(英語教育、研修をバックアップ)

○出版、ラーニング
◆公式データ、資料
各テストごとに、平均スコアや活用状況など、受験やテスト活用に役立つ各種データ・資料を掲載しています詳しくは、各テストの「公式データ・資料」をご覧ください。
◆公式学習教材
各テストを受験しながら英語能力の向上を図る皆様に向けて、テストの開発機関である Educational Testing Service(ETS)が提供する公式教材を販売しております。
テストの受験準備や英語能力の向上にぜひお役立てください。

○調査、研究(英語教育の有益情報を発信) 

 

 

 

 

 

 

 


□資格の学校


◆中小企業大学校

中小企業基盤整備機構は、全国9箇所に設置されている中小企業大学校等を活用しながら、中小企業の“人づくり”のため、中小企業支援担当者等に対する研修と、中小企業の経営者・管理者等に対する高度で専門的な研修を実施しています

中小企業のスキルアップ研修機関(東京校の事例)
 経営体質の変革・強化なくして企業の成長発展はありません。 そのためには、経営者ご自身はもとより、管理者や社員の「意識改革」 と「能力向上」を図ることが強く求められます。 東京校では、中小企業の発展を支える人材の育成のため、さまざまな  研修カリキュラムをご用意しております。 また、インターネットを活用したWeb研修も実施しております。

◆資格の学校TAC

 
”プロフェッショナル”の養成を通して社会に貢献
 TACの企業理念は、“プロフェッション”としての人材の養成です。
プロフェッションprofessionとは、英語のprofess=「神の前で宣言する」を語源とし、中世ヨーロッパでは神に誓いを立てて従事する職業として、神父や法律家、会計士、医者、教師、技術者などの知識専門家を指していました。そして神の詔命によってプロフェッションとなった人々には、社会や市民に対する大きな責任と厳しい倫理観が求められました。21世紀を迎え新たな時代を拓かなければならないわが国にあって、TACは既存のプロフェッションの養成だけではなく、時代が求める新しいプロフェッションの創造を通して社会に貢献していく「プロフェッション創造企業」でありたいと考えています。
 

◆資格の大原(大原簿記)


大原学園(大原簿記)は合格を目指す受講者が、最高の学習効果を得ることができるように、大原では永年にわたる研究とノウハウを結集し、「大原方式」という独自の教育システムを確立しています。そしてその成果は、合格実績という確かな数字として証明されています。

社会人講座(社会人・大学生対象) 定評大原方式   
「大原方式」を支える5つの柱   
★「学んで安心」確かな合格実績  ★伝統と実績に磨かれたカリキュラム・教材
★プロの技と情熱あふれる講師陣
★学習に集中できるサポート体制
★学ぶ人の希望に添う多彩な学習スタイル

 

◆岩崎学園(神奈川)
神奈川、横浜の専門学校。
あなたのキャリア創りをサポート

IT、ファッション、デザイン、リハビリテーション医療、保育の専門学校教育を中心に、幼稚園や大学院(情報セキュリティ大学院大学)といった幅広い教育事業を展開。
文化事業(岩崎学園博物館[ゲーテ座記念])や生涯学習事業も行う。80周年を迎えた2007年4月、東戸塚に保育園と小学1〜3年生の児童を預かる放課後児童クラブ、保育士を養成する専門学校の3つの教育を担う複合施設を開設した。

◆ヒューマンアカデミー
 
(人財成長支援・開催日本一)

社会人のための学校資格取得・キャリアアップのヒューマンアカデミー。 自分の秘められた可能性に気づき能力を伸ばし、社会で活躍することであたらしい人生を自身でつくりあげていくためにヒューマンが「セルフィング」を提案し、具体的なカリキュラムがあります


◎資格取得者への人材紹介派遣の関連会社が準備されています。

 ○ヒューマンリソシア
派遣も正社員も、就職も転職も、
あらゆるカタチの「働く」をまるごとサポートする会社。
 
 

 

 

 

 

 

 


□資格情報が整理され揃ったサイトを紹介
 
◎運営者が分かりません。内容の確認はしていません。直接サイトへ異動して下さい。
 更新日が記載されていませんので、検討する主催者のサイトかた直接閲覧を推奨。

 


■資格の王道

こんにちは、≪資格の王道≫管理人です。この資格サイトは、管理人の完全なる趣味で行っております。資格の内容や資格難易度はもちろん、書籍へのリンク、資格を活かせる就職先なども併せて掲載しております。 新しい資格や変更された資格、なくなった資格、リンク切れの資格、間違えている資格等がありましたら、 メールにてお知らせください。時間の許す限り、資格の内容等どんどん更新していこうと思ってます。宜しくお願い致します。

○資格の種類から選ぶ
・国家資格  ・公的資格   
・民間資格

○資格の分野で選ぶ
・独立ができる資格    
・情報処理の資格
・運転系の資格       
・公務員系の資格
・医療。看護系の資格   
・コンサルタント系資格
・国際系資格        
・資源、工学系資格
・無線の資格
 

■資格試験取得サイト

 
資格試験取得サイトは、資格試験の内容や資格取得の難易度・合格率、試験日程、資格取得後のおよその年収などを解説したサイトです。国家資格から民間資格取得まで幅広く網羅しております。 当サイトは、どの資格がいいか迷っている方や具体的に資格取得を考え始めた方が、その資格試験の概略を押さえて、一歩踏み出す手助けができれば幸いです。

 カテゴリー別に整理されています。
 







 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリ一覧
資格・検定試験
左脳優位社会、デジタル判断優位の時代、アナログ型判断による淡い期待を捨てる。スキルや知識を客観的に証明する手段として、資格は「ハロー型ブランド力」として、最初の出会いを優位にする方法の一つです。組織集団のブランド力を活かす量が少ない人財は、人生に勝ち残るための最初の扉を開き入る突破口となります。