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潜在態度能力の評価

■潜在態度能力の評価   061129

着実に人財へ成長する機会を活かす>潜在態度能力の評価



心が変われば、態度が変わり、行動が変わりはじめます。
態度能力の評価レベルが、日常行動の質量、組織機能発揮量と
相関か関係が高い要素の一つです。観えない心のレベルを態度能力
から観える化するしくみシステムの精度を高める進化がはじまって
います。



○心を観える化するための 「ジョハリの窓」周囲の原理
 
   他人に見えて、自分に見えない窓、まだ誰にも見えない窓を、
   先人の成功パターンを解析して態度(性格)能力、各企業の必要
 能力の発揮可能性を数値化、図表化して 自己分析でき、相対
 比較でどの成長段階かがわかるようになっている。

  自分を企業に置き換えると、企業内で見える部分より、問題点
 の核心は、外部に見えたり、誰にも核心見え難い場合があります。
 観える化へしくみ、システムが変えることが生き残りの方向の
 一つです。

 少しでも多く見える領域にして、自己の潜在能力を成果に
  直結するように発揮し、プラス発想で挑戦するパワーを身につけ
  ましよう。



◎参考
自分を変え周囲が変わる価値判断

自分が変わる原理

◆潜在能力を観える化

◆「脳構造機能」「心構造機能」を活かす

◆世界観で自分の行動をもうちょっと変える



■なぜ、周囲の評価と個人、企業・組織の評価が異なるのか?

ジョハリの窓の視点から現在の自分を知り、自分を変えるための具体的
重点テーマが  推測され、自分・自社だけが実行検証しながら活用し
未来の軌跡を修正できる基準資料として役立ちます

心が   プラス領域に 変われば   態度が変わりはじめる。
態度が プラス領域に 変われば    行動が変わりはじめる。
行動が プラス領域に 変われば   習慣が変わりはじめる。
習慣が プラス領域に 変われば     人格が変わりはじめる。 
人格が プラス領域に 変われば     運命が変わりはじめる。
運命が プラス領域に 変われば   人生がプラス領域に変わりはじめます。

心(心構え、価値判断、視野、視点等)を少しプラス領域に変えると、必ず
想定以上の大差で、人生、企業団体の未来が開けはじめます。

微差は大差、今の時間を大切に、プラス領域の組織の中で知行一致の
実力発揮が突破口です。

 

   ●個人の価値判断

 

      自分に

 見える

 見えない



見える
 


  
建前の世界
 (自分の意識内
  行動)
 
 

 他人の評価
 で修正
  (他者・先人の
   智慧活用)
 

見えな い


 
本音の世界
 (自分の意識内
  選択行動・
  本音の隠す限  界を超えると
  健康維持が
  できなくなる) 
 

  ◎見える
   しくみ
   創り


◎の「見えるしくみ創り」について
  個人対象の性格能力の数値化で、自分だけの
     絶対比較の領域を相対比較し、企業中での価値
     判断の成長段階を知る方法があり、各企業で
  カウンセリング資料として活用されている。
  成長段階を変えるとき実施する企業がおおくなって
  きた。
 
 

  ●企業・組織の価値判断

 

      社内・社員に

 見える

 見えない



 ・



見える
 


 
建前の世界
 (自社戦略と
 評価は近い) 

 

 お客様満足度
 で修正
 (CS活用)

見えない


 
本音の世界
 (他社にわから
  ない自社戦略
  反社会性の
  場合社員告発
  となる場合も
  ある) 
 

 
 ◎見える
   しくみ
   創り
 


◎の「見えるしくみ創り」について
  定期的に第三者の経営診断、経営評価、世界標準
  の認証等も一つの方法である。





  

 

 


 更新  2012.03.12
 


□市場価値測定研究所  
人材人財の市場価値を測定する会社も成長してきました。企業規模が中堅企業に近づいた場合は、社内人財でさえ未知の体験が多くなります。
すでに実戦体験を持つ市場価値の高い人財の中で、自社人財が成長する可能性の高いふさわしい人財の途中採用するとき役立ちます
 


◆組織環境診断プログラム
 市場価値測定研究所が独自に開発したアセスメントツール・組織環境診断を基礎データとし、専門家、アナリストが、当該企業の人材力・組織力向上のための処方箋を提案するサービス。
 

◆市場価値測定プログラム

 「人材大流動化」時代を乗り切るための羅針盤

◆企業人材力調査
貴社の人材力を同業のライバル会社や他業種のリーディングカンパニーと比較することで、“強み”や“弱み”を浮き彫りにしていく日本初の調査です。


◆個人向けサービス


自己の棚卸しをする「統合型市場価値測定テストであなたの「市場価値」を測定します。

市場価値を上げる「パーソナルディレクション」は経験豊富なキャリアコンサルタントによるキャリア開発研修(ワークショップ)

フォローアップ(定着化と習慣化)「パーソナルコーチング」は行動変容の定着化と習慣化を図ることが目的です。
 

◆企業人材力調査
 “オープンマーケット時代に真に活躍できる人材 は自社にどのくらいいるのだろう” ─ このように感じたことはありませんか?

市場価値測定研究所では、このオープンマーケット時代を勝ち抜くための「自立支援」をコンセプトに、新しいテストをリリースいたしました。

共有する統一基準を用いて、企業の人材力を測 定し、ビジネスパーソンのキャリア開発の指針となるように開発したもので、「人材力」をキーワードに、客観的なデータに基づいて解き明かします。

これまでに、トヨタ自動車・NTTグループ・ベネッセコーポレーション・キリンビールなど日本を代表する有名企業、10万人以上のビジネスパーソンの市場価 値を測定してきた当所だからこそできる調査です。

 

 

 


□日本能率協会マネジメントセンター アセスメント 
JMAMのアセスメントセンターでは管理職の職務をシミュレートした演習を通じて「課題解決スキル」と「対人関係スキル」を評価し、将来の管理職としての行動・成果を予測します。昇進昇格などの選抜や、研修などの能力開発を目的とした場面でご活用いただけます。

◆アセスメントセンター
アセスメントセンターメソッドは評価の信頼性や評価対象者の納得性が高く、全世界の多くの企業で選抜目的、能力開発目的で活用されてきました。しかしながら、反面では他のアセスメント手法に比べて多くの費用と時間を必要としたり、評価対象者に不安や緊張を与えるため、長時間の精神的負荷を与えるなどの短所も持っていました。
こうした長所短所を兼ね備えたアセスメントセンターメソッドを踏まえ、JMAMでは以下の3点を 特徴として、使用目的や対象に応じた活用方法が構築できる「JMAMアセスメントセンター」をご提供しております。
 


◆V-CAT

 JMAMのアセスメントセンターでは管理職の職務をシミュレートした演習を通じて「課題解決スキル」と「対人関係スキル」を評価し、将来の管理職としての行動・成果を予測します。昇進昇格などの選抜や、研修などの能力開発を目的とした場面でご活用いただけます。
 

◆評価傾向フィードバック
人事考課を行う管理者の方に、部下を評価する際の「くせ」や「傾向」を把握していただくための診断です。代表的な評価バイアス(寛大化、中心化、論理誤差など)を取り上げ、個々人の評価傾向を客観的に判定します。このアセスメントツールは考課者研修のなかでの活用が効果的です。


◆支援傾向フィードバック
 部下・メンバーを支援する際の傾向を把握する『管理者(リーダー)用診断』と、部下・メンバーの自律的学習を促進する『部下・メンバー用ワークブック』がセットになった教育ツールです。診断結果のフィードバックやワークブックの活用を通じて、部下・メンバー育成や自己成長を促す実践的なアドバイスと気づきが得られます。
 


◆問題解決傾向フィードバック
 問題解決に取組む姿勢における、「クセ」や「傾向」を自己診断するツールです。問題解決にあたって必ず必要となる「問題解決マインド」「クリティカル・シンキング」「クリエイティブ・シンキング」の3軸からタイプを判定し、職場でより効率的に問題解決行動を実践していくための改善ポイントを報告します。中堅社員〜管理職研修、問題解決研修などに活用いただけます。
 

◆RoundReview
 コンピテンシーをベースにした管理者のための360度フィードバックツールです。診断対象となる管理者の日頃の行動について、対象者ご本人とその方の上司・同僚・部下などの職場関係者が、実践度と重要度の観点からアンケートに回答します。


◆NAVI360
若手〜中堅社員のための360度フィードバックツールです。効果的な職務行動の発揮度と、ふだんの自分の行動が周囲の人にどのように受け止められているかを客観的に判定します。優秀な中堅社員の行動モデルをベースに評価項目を構成しています。本ツールは研修コース(キャリアスコープ)とのセット販売です。単独商品ではございません。

 


◆EI Gate

 チームの一員として状況にあった行動を無理なくとるために必要とされる個人の資質『メンバーシップ』を、エモーショナル・インテリジェンスの考え方をもとに自己診断するアセスメントツールです。チーム・ビルディング研修やコミュニケーション研修などでご活用いただけます。
 


◆TAS(対人能力向上)診断

交流分析理論を応用して開発されたものです。対人関係能力の向上をはかるため、行動・対人関係面での対象者の特性を明らかにし、行動改善のための指標を提供します。このアセスメントツールは研修の中でのご活用がより効果的です。
 


◆PACE

 実際の仕事場面をシミュレートした設問を提示し、その「状況対応」と特徴をアセスメントします。さらに基礎的な知的能力、職務に関連した興味・志向をとらえることにより、対象者の職務遂行を多面的・総合的に評価する採用テストです。
 


◆PID診断ツール

営業力向上に向けて、個人と組織のスキル状況(強み・弱み)をアセスメントするツールです。業績向上のためのスキル要件整理、一人ひとりの具体的なスキルアップテーマ選定、現場ニーズに基づいた研修プログラム設計など様々な課題が解決できるアセスメントツールです。
 

◆TPI
 自分の行動特徴とその背景を分析、把握し、持ち味を生かした態度、行動を取れるようにするためのアセスメントツールで、東京大学で開発されました。この診断は研修コース(キャリアスパイラル)とセットでの販売になります。


◆SKILLSCOPE

 管理者が自己のスキルについて現状を正確に把握し、今後の能力開発の方向を明確にするための360度フィードバックです。アメリカの教育財団であるCCLが1980年代に開発したもので、98項目の設問から構成されています。リーダーシップ開発研修などでご活用いただいています。*本ツールは研修コースとのセット販売です。単独商品ではございません。
 

その他
◆SL 状況対応リーダーシップ
○リード診断表(自己診断)
自分のリーダーシップ・スタイルを自分なりにどのように受け止めているかを知る

○パワー意識診断表(自己)
自分がどのパワー基盤に依拠してリーダーシップを発揮する傾向にあるかを自分なりに判定する

○パワー意識診断表(他人)
自分がどのパワー基盤に依拠してリーダーシップを発揮しているかを他人が判定する

○レディネススケール(上司)
部下の職務責任負担に対する精神的・能力的準備度、すなわち仕事に対する習熟度を上司が判定する
 



◆SAP(セールス・アクション・プラン)
見込み客の行動を分析し、行動特性に合わせたセールス・アクション・プランを作成する

 ◆CSAP(顧客サービス・アクション・プラン)
顧客の行動を分析し、顧客の行動特性に合わせた顧客サービス・アクション・プランを作成する
 


 

◆PPS(パーソナルプロフィールシステム
DiSCの基本ツール。自分の行動特性を把握する

◆RBA(役割行動分析)
 業務上求められている個人の役割の理解を深め、効果的な役割行動を認識する

◆MAP(マネジメント・アクション・プラン)
管理者が部下の行動を分析し、部下の状況や個性に合わせたマネジメント・アクション・プランを作成する
 

 

 

 

 
□リクルート アセスメント・サーベイ

リクルートは 人事領域のあらゆる場面において、人や組織の現状把握を支援する各種アセスメントツールを提供しています

◆会社概要
 


○SPI2  総合検査
 
企業人としての資質を高い技術に基づき測定することで、将来の成功度や未経験の職務への適応度を予測できます。
 


○SPI2Career
 
キャリア入社者の定着・戦力化に有効な情報を提供し、本人が自分の持ち味を生かしながら成果をあげていくことを支援するツールです
 


○GAT 基礎能力検査
どんな仕事でも共通で求められる汎用的な知的能力を測定することで、
職種を超えた最適採用が実現できます。
 


○RCA 実務基礎能力検査
「実務処理能力」「基礎能力」両面の能力を測定することで、特定総合職や一般職の最適採用が実現できます。
 


○NCA 事務能力検査
 事務能力を集中的に測定することで、一般職/技能職の最適採用が実現できます。
 


○ENG 英語能力検定検査
Readingを中心とした英語能力を測定することで、実践的な英語力が必要とされる職務の最適採用が実現できます。


○JMAT 中堅社員適性検査
キャリアタイプごとの性格・能力適性を測定することで、自己理解の促進や本人の適性・指向に基づいた職掌転換が実現できます。
 


○MOA 複数観察者評価システム
 
複数の観察者が対象者の日々の職務行動をチェックすることで、今後の職務遂行能力の改善ポイントが明確になります。
 


○NMAT 管理者適性検査

 マネジメント職に特に求められる性格・能力適性を測定することで、管理者としての成功度の予測や自己理解の促進が実現できます。


○CAPS/CAPSU/MOAUコンピテンシー評価システム
 貴社または弊社にて作成したコンピテンシー(行動項目)の発揮度を、上司による人事考課(90度評価)や同僚・部下を含めた多面評価(360度評価)で測定するシステムです。
 


○R&CT課題解決型リーダー育成のための評価・育成プログラム
変化の激しい今日の企業環境の中で求められる「課題解決型リーダー」の発掘・育成ができます。

 


○R&C U知の共創型リーダーの評価・育成プログラム
価値創造のスピードが問われる時代に求められる「共創型リーダー」の発見・育成ができます。

 


○営業力サーベイ 営業力診断サーベイ
営業担当者の日常営業活動における強みや弱みを明らかにし、今後の育成課題を明確にすることができます。
 


○ESサーベイ2 従業員満足度サーベイ
従業員満足(ES)を「結果」だけでとらえるのではなく、その「要因」までとらえることで、ESを基軸とした組織・人材マネジメント施策への展開を容易にします。
 


○NOBS 変革型組織行動サーベイ
持続的な価値創造を実現していく組織行動に照らして現状を把握することで組織変革を支援します。

 


○OBS 組織活性度サーベイ

管理者のリーダーシップと職場風土の現状を明らかにし、組織活性の糸口を導き出します。
 

 
○組織診断 経営組織診断サーベイ
 方針・方向性の浸透、推進・阻害のメカニズムを明らかにし、組織諸問題の解決の糸口を導き出します。

 


○キャリア志向調査(R-CAP)総合キャリア診断

自己を理解し、今後のキャリアを描くための総合キャリア診断。興味・価値観・志向・強みなど7つの指標で分析し、個人のキャリアデザインを支援します。
 


◎アセスメント・サーベイは、下記のテーマに応じて、トレーニング、
コンサルティング、カウンセリング  と組合せて活かされるツールです。
 

 


◆7つの習慣

「7つの習慣」は、当時米国の大学教授であったスティーブン.R.コヴィー博士が、成功に関する著作物を過去200年分研究し、集大成として著した書籍であり、全世界でベストセラーとなっております。
 

◆8つの基本行動
 『ビジネスマナー』『仕事の進め方』に関する8つの基本行動を体得し、「相手の期待を考える」姿勢を身につける研修です。
 

◆eラーニングNetcollege
100以上の豊富なコースラインナップでビジネススキル開発を支援します

 

◆新卒・中途の適材採用
 「採用できた人材」は、ほんとうに
「採用したい人材」ですか?

 


 ◆新人・若手の早期戦力化
 せっかく優秀な人材を採用できたのに伸び悩み。人材育成方法を再検討してみませんか?
 


 ◆人材能力開発
 「能力はあるのに惜しいなぁ…」で片付けてしまう前に、人材育成で考えてほしいことがあります。


 ◆マネジメント強化
あの会社は、どうしてあんなに元気なんだろう。きっとマネジャーたちが元気だからです。
 


 ◆営業強化
 営業成績が伸びないのは、市場が悪すぎるからだ。原因は本当にそれだけでしょうか。

 
◆人事制度構築・運用
 流行の人事制度さえ導入すれば、組織は回っていく? 制度を導入したあとの運用を忘れていませんか。


 ◆組織変更
変わりたい、変わらなければ。まずは最初の一歩から始めませんか。


 ◆キャリア自律支援
キャリアは、一人一人違うもの。会社はどのような支援ができるだろうか? 

 

 

 

 

 
□ダイヤモンド社 適性検査・組織診断・OJT診断・社員教育ツール

ダイヤモンド社が提供している、新しい「人」と「組織」を創る 人材の発掘・採用・研修・組織強化をサポートする商品、サービス

◆会社概要   ◆社是  ◆社歴   ◆関連企業

◆ビジネス&ネットワーク               
ダイヤモンド社提供のサービス紹介  

社員教育ツール   
内定時から中堅社員・管理職の自己学習用まで幅広くサポート
 


○適性検査シリーズ  
 「求める人材の採用」「できる人材への育成」「コア人材の選抜」に 

 組織に適応し、成果を上げる可能性の高い人材を予測できます。自社内で簡便に採点できるDPIと、 そのコンピュータ診断版のDPI-COM(主に社会人向け)、DATA-COMがあります

◆職場適応性テスト
・DPI  ・DPI-COM  ・DATA-COM
 

 ◆営業・販売職適性テスト DSI

 ◆ストレス耐性テスト
  ・DIST  ・DISTーCOM

◆知的能力診断テスト DU

 ◆知的能力診断テスト
     PUREシリーズ

 ◆総合能力診断テスト
  DATAシリーズ

 
◆情報技術者適性診断テスト
     DATA-OA

 
◆変化対応力診断テスト
  D-CAPS

 

 

 

 


○組織診断・OJT診断

 個人、職場、組織の課題の抽出と改善にOJT指導の改善に

現場の学び(ワークプレイス・ラーニング)診断システム「WPL」は、これまでは見えにくかった「現場の学び(ワークプレイス・ラーニング)」に焦点をあてた、いままでにない革新的なWEB診断システムです。現場における人材の成長と学びの環境を「見える化」し、現状と課題を明確化します。またこれらを適切にマネジメントすることにより、現場の学び力を向上させ、人材の成長を促進することを狙いとしています。
現場の学び(ワークプレイス・ラーニング)診断システム「WPL」は、東京大学大学総合教育研究センター准教授 中原 淳氏、神戸大学大学院経営学研究科教授 松尾 睦氏とダイヤモンド社による共同研究を基に開発されました。


◆組織診断「職場の学び」診断システム WPL
 

◆OJT診断システム DLL

 

 

 

 


□(独)労働政策研究・研修機構 JILPT 
労働政策研究・研修機構は、2003(平成15)年10月に日本労働研究機構と労働研修所(厚生労働省)が統合して設立された、厚生労働省所管の独立行政法人です。
内外の労働に関する事情及び労働政策についての総合的な調査及び研究等並びにその成果の普及を行うとともに、その成果を活用して厚生労働省の労働に関する事務を担当する職員その他の関係者に対する研修を行うことにより、我が国の労働政策の立案及びその効果的かつ効率的な推進に寄与し、もって労働者の福祉の増進と経済の発展に資することを目的としています。
 



◆Career In☆ Site(職業適性診断システム)

 「Career In☆Site」とはコンピュータを使った若年向けキャリアガイダンス・システム(CACGS:Computer Assisted Careers Guidance System)です。
パソコンを使って、→適性評価→適性と職業との照合→職業情報の検索→ キャリアプランの、4つの職業選択プロセスを経験できます。
 


◆厚生労働省編一般職業適性検査
9つの「適性能(知的能力、言語能力、数理能力、書記的知覚、空間判断力、形態知覚、運動共応、指先の器用さ、手腕の器用さ」を測定対象者:中学生〜成人(45歳程度)

 


 ◆VPI職業興味検査
 アメリカで開発されたホランドによるVPIの日本版。6つの興味領域(現実的、研究的、慣習的、社会的、企業的、芸術的)に対する興味の程度と5つの傾向尺度(自己統制、男性-女性、地位志向、稀有反応、黙従反応)がプロフィールで表示。
対象者:短大生、大学生以上。

 

 

 

 


□中央職業能力開発協会JAVADA
中央職業能力開発協会(JAVADA)は、昭和54年に職業能力開発促進法に基づき設立されて以来、時代の変化と社会のニーズに的確に対応するべく努めて参りました。
 中央職業能力開発協会は、職業能力評価の専門機関として、職業能力が適正に評価されるように「能力評価制度・試験の整備」に関する各種事業を行うとともに、職業能力開発に関する様々な情報提供、相談援助等を通じて働く人々の「キャリア形成支援」に努めております。また、ものづくりとそれを支える人材の育成は、産業の根幹を成すものですから、ものづくり尊重の気運を醸成するとともに、「ものづくり・技能の継承と発展」のための各種事業を行っております。
 「能力評価・キャリア形成支援を通じた職業キャリアの持続的発展」に寄与し、企業の繁栄と働く人々の職業生活の充実にお役に立つよう、サービスの向上に努めて参ります


◆職業能力評価基準
 職業能力評価基準とは、企業・団体において、労働者が発揮することを期待される仕事上の成果につながる行動(職務遂行のための基準)と、そのために必要な知識や技能・技術を業種別・職務別に記述したものです。職務の概要、キャリア形成の実態を考慮した業界で一般的と思われるキャリア・ルートの例示、業界の現状や人材育成上の課題などについても情報を提供しています。






 


◆ビジネスキャリア制度(職業能力習得制度)
 ビジネス・キャリア制度は、「専門・技術職」「事務職」「営業・販売職」といったいわゆるホワイトカラー職種に従事する方々がその職務を遂行するうえで必要とされる専門的知識を段階的、体系的に習得することを支援するため、厚生労働省が「職業に必要な知識等の習得に資する教育訓練又は職業能力試験の認定に関する規程」(平成5年労働省告示第108号)に基づき創設した制度です。
具体的には、ホワイトカラーの職務を体系化した職務分野(「人事・労務・能力開発」「経理・財務」等)ごとに教育訓練講座を設け、受講修了者に対して成果を確認するため修了認定試験を実施しています。制度の運営については、厚生労働省の委託を受けて中央職業能力開発協会が実施しています。


◆YES−プログラム(若年者就職基礎能力支援事業)
事務・営業の職種について、実際に企業が若年者に対して求めている「就職基礎能力」(=コミュニケーション能力、職業人意識、基礎学力、ビジネスマナー及び資格取得)の内容や、それらを身に付けるための「目標」(=就職基礎能力修得の目安)を公表しています。
また、若年者が就職に向けて自らの能力修得の目標を立てたり実際に学習ができるよう、「就職基礎能力」を身に付けることができる講座・試験を民間教育実施機関等からの申請に基づいて認定し、これらの情報を提供します。
さらに、認定講座の修了または認定試験の合格並びに資格を取得した若年者からの申請に応じて、厚生労働大臣名の「若年者就職基礎能力修得証明書」を本人宛に発行しています。
 

 

 

 

 

 

 

 

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