開眼招福!汗をかき、経営層を目指す人財志援サイト

 

トップページ商品カテゴリ運営者の紹介新着情報


  無料知恵探し
 

    著者・出版社と
   価値契約済み

googl書籍検索
        

 本
の価値に感謝
   閃いたら活かす
  さらに成長しよう!
 
 


公開されない書籍

 図書館の活用
 

ものづくり
 現地現場の知恵

 日刊工業新聞活用
 
   
記事を最新から
 過去まで相対比較
 最先端クラウドを
 活かし成長しよう! 
 

商品カテゴリ

日本農業機械化協会

■(社)日本農業機械化協会 091021


農業資材・農業関連システムの進化>日本農業機械化協会



日本農業機械化協会は、農業の機械化、施設化に関する業務を行う団体として
民法第34条に基づき農業若しくは農業機械・施設に関係ある団体及び企業を
会員として昭和32年に社団法人として設立され、農業の変遷、農政の動きに対応
しつつ、農業機械、施設ニーズの先取りを行い優良な農業機械、施設の普及および
導入の指導、農作業事故防止のための安全対策の推進、国際技術協力やこれらに
関する新機械の現地おける実演研究会、調査研究の実施等農業機械化の促進に
資する広範な業務を実施しています。

 更新 2009.10.21

□日本農業機械化協会

◆協会案内

◆挨拶

◆役員名簿 pdf

◆「国と特に密着な関係がある」特例民法法人への該当 pdf

 

◇農業機械化関連

  
新製品データベース、農業機械化
   促進法、統計データ、関連リンク集











































































 

●レンタル農業機械コーナー
農業者にとって農業機械は、農作業の効率化や労働負担の軽減等に欠かせないものですが、年間を通じて利用期間が短いものの専ら購入により利用されているため、そのコストが農業者には負担となっています。 こうした中で、農林水産省では、農業機械の利用に伴うコストの大幅な縮減を実現する手段として、農業者が必要とする農業機械を必要な期間、借りて利用するレンタルに注目し、これをビジネスとして確立する取組を推進するため、本年度より農業支援ニュービジネス創出推進事業を実施しています。
本事業の取組の一環として、公募により全国推進事業を受託した社団法人日本農業機械化協会では、農業機械関係者をはじめ農業支援に関心のある異業種の方などを対象に、農業機械レンタルサービスの推進に向けた取組や先進的な事業者による報告等を通じて、農業機械レンタルサービスに対する情報提供をすすめています。
 
●「平成21年度省エネ技術・機械等普及推進事業」で使用する乗用トラクター及び乾燥機の賃貸借契約の一般競争入札を実施
「平成21年度省エネ技術・機械等普及推進事業」で使用する乗用トラクター及び乾燥機の賃貸借契約の一般競争入札を実施します。多数の応札をお待ちしています。関係ファイル1式は、この下のリンクからダウンロードできます。
 
●平成21年度レンタル用農業機械需要調整システム開発委託事業実施者募集
平成21年度レンタル用農業機械需要調整システム開発委託事業の実施者を募集しています。
 
●バイオディーゼル燃料(BDF)農業機械利用コーナー
本協会は、平成20年度に「地産地消型バイオディーゼル燃料(BDF)農業機械利用産地モデル事業 全国推進事業」を実施しています。去る2008年12月1日(月)には都内で「BDF農業機械利用全国検討会(フォーラム)」を開催したところです。
 これに先立ち、関東経済産業局は、2008年11月13日(木)にさいたま市で「揮発油等の品質の確保等に関する法律の改正について」と題する説明会を開催しました。
 この説明会で配布された資料の内、BDFに関係する資料を紹介します。
 なお、資料5の埼玉県税務課の資料は、「製造者・消費者用」と「製造者・販売者用」に分かれていますので、ご注意下さい。
 資料5の内容(バイオディーゼル燃料と軽油引取税制度)についての質問は、お住まいの都道府県の税務課・県税事務所などへお問い合わせください。
 その後2008年11月25日(火)には「揮発油等の品質の確保等に関する法律の改正」に関して「施行規則の改正」が公表されました。この規則改正に関する資源エネルギー庁ホームページを紹介します。
 
●食料供給力向上緊急機械リース支援事業

詳細は「全国新技術導入協議会」に掲載された要領や、本会の「農業機械化広報7月号」の記事をご覧ください

 
●平成19年 主要農業機械の出荷状況調査
(様式ダウンロード)

 

●新製品情報データベース
◇原動機・トラクター 
 原動機、農用トラクター、乗トラ用キャブ・フレーム
◇耕うん関係
 耕土改良用機械、耕うん用機械、砕土整地用機械
◇播種・移植関係
 施肥・播種用機械、移植・育苗用機械
◇栽培管理防除関係
 栽培管理用機械、防除用機械
◇米穀収穫関係
 米麦用収穫、乾燥機械・施設、稲わら・籾がらの処理加工機械
◇野菜・果実・畑作関係
 野菜の施設栽培機械・施設、果樹用機械・施設、畑作物等の
 収穫調整機械・施設
◇畜産・資料作物関係
 飼料生産用機械・施設、飼料調整加工用機械、家畜飼養管理用
 機械
◇その他
 林産用機械、運搬用機械、その他関連機械、機器、装置
 

●農業機械化促進法(日本農業機械化工業会)
 日本の農業は、農業機械化促進法が制定された1947年頃より、それまでの人畜力依存から、緊急課題である食糧増産を契機として稲作関連機械を中心に次々と農業機械が開発される至り、今日では広い範囲で機械化が進み、農業の近代化が実現しています。この農業機械化の進展は、農業の重労働から開放と労働時下の大幅な短縮に寄与し、他産業への労働力を供給することが可能となり、日本の工業化の飛躍的発展や経済成長に大きく貢献しました。その結果、農家の形態は専業農家から大半が兼業農家となり、農家の担い手は、高齢化、婦女子化の傾向が顕著になりました。特に近年、後継者のいない農家は農業を離れることとなり、耕作放棄地の増加、農家戸数の減少など、農業・農村をめぐる環境は大きく変わろうとしています。
 

●農業機械施設ガイド pdf
 本会発行「農業機械施設ガイドブック」を一部抜粋したものです。
 

●農業機械生産・出荷実績(日本農業機械化工業会)
 

●農業機械関係リンク集
 
●海外協力事業報告

 

◇農作業安全関連

 
農作業安全事故調査、安全のための
  指針、検査・鑑定合格機








































































 









 

 

ヒヤリ・ハット体験アンケート
 農作業事故が減りません。死亡事故は日本全体で毎年400件程度発生しています。けがや事故寸前のヒヤリ・ハット体験は数え切れないほど発生していると考えられます。
ヒヤリ・ハットを含む事故には様々な直接原因や間接原因があります。
日本農業機械化協会では、農作業事故の実態調査の手法を少し変えて、事故の原因などがわかりやすい「ヒヤリ・ハット」体験を農業者の協力を得て収集・分析することとしました。分析結果を、農作業安全対策や啓もう活動に役立てる狙いです。得られた情報につきましては、今回の事業にのみ使用し、外部へは個人的なことは一切わからないように処理をして、報告等に取りまとめます。よろしくご協力をお願いいたします。
 「ヒヤリ・ハット事故」とは、一歩間違えれば事故になっていたが、寸前に避けることのできた事故体験のことです。(転びそうになった、ぶつかりそうになったなどがヒヤリ・ハットで、だれもが体験しているものです)
 

農作業事故の実態−農作業事故調査
2004(平成16)年に発生した農作業による死亡事故件数は、413件と前年より15件(3.8%)増加した。
そのうち、農業機械作業によるものが295件(71%)、農業用施設作業によるものが24件(6%)、機械・施設以外の作業によるものが94件(23%)となっている。また、年齢階層別には、65歳以上の高齢者による事故が297件と死亡事故全体の72%を占めている
 

農作業安全のための指針
農研機構 生研センターのページ作業を安全に行い、農作業事故を防止することは、農業生産の振興や農業経営の安定を図る上で、更には農業の持続的な発展と農村の振興を図り、将来にわたり食料の安定供給及び多面的機能の発揮を確保していく上で、基本的かつ重要な事項である。このため、これまでも、農機具型式検査や安全鑑定の実施を通じた安全な農業機械の供給、農作業安全に関する普及・啓発、指導者の育成等の対策を進めてきたところである。しかしながら、近年、農業従事者の高齢化等に伴い、農作業事故により毎年400人前後の人が亡くなられており、農作業安全対策の一層の徹底が求められている。
このような状況を踏まえ、農作業に従事する者に起因する事故を防止するため、学識経験者等の協力を得て、農作業安全対策を担当する関係行政機関、研修機関、農業者団体等において農業者等を指導する統一的な指針として「農作業安全のための指針」をとりまとめたものである。

 

農機安全鑑定機種 
 農研究機構生研究センターは農業機械の開発改良研究及び検査鑑定業務等を行う我が国唯一の農業機械専門機関です。
 

農機日常保守点検表
PDFでも閲覧できます。
 
1.乗用型トラクターの日常保守点検表
 
2.田植機の日常保守点検表
 
3.コンバインの日常保守点検表
 

農作業安全情報リンク集
○農作業安全に関するサイト
○関係団体のサイト
○国外のサイト
 

ビデオで見る農作業安全
 協会が制作している安全啓発ビデオの一部(各編約3分程度)をRealVideoでご覧いただけます。
 

農作業安全運動ポスター
 下の白抜きの所に「○○○農作業安全推進本部」のように文字を入れる事(名入れ印刷)ができます。(有料15,750円 ただし、300枚以上ご注文の場合は無料でお入れいたします。)
 

Dr.文武の農作業安全
 農作業安全の専門家・石川文武が送る農作業安全のための安全対策。今月は梅雨から真夏にかけて考えられる対策をお送りします。

初心者のための刈払機の安全使用
農業機械による農作業中の死亡事故や傷害事故は相変わらず高水準なまま推移しています。農作業中の死亡事故は一般的な労働災害による死亡事故の2.5倍の発生率となっています。また、死亡に至らないまでも傷害を伴った事故発生率も他産業の事故と比較して極端に大きくなっています。日本農業の特徴は農業従事者に高齢者が多いこともあり、とっさの回避行動が遅れるなどが原因にもなっていると思われます。 筆者は現在某公園での管理作業に従事していますが、そこの作業員はほとんどがサラリーマン出身者で、刈払機など使った経験の無い人が多くそのような人たちが我流で草刈を行っているのを見て、目をつぶりたくなるような場面に遭遇することが何度かありました。 初心者は事故の結果がどのようなものかの認識が薄く同じようなことを何度も繰り返してしまっています。 読者の方々は農作業のベテランばかりですので今更の感が強いでしょうが、刈払機の安全作業について、公園の管理作業員向けに資料を作成しましたのでご報告します。

このHPは本会発行「農業機械化メールマガジン」で2005年2月号から9月号にかけて6回に分けて掲載されたものをまとめたものです。(執筆:元全農営農・技術センター農機施設研究部長 由良伊佐雄氏)
○刈払機 ○チェーンソー ○トリマー ○小型防除機 
○整備用工具 ○小型管理機 

 

◇刊行物・頒布物

機械化協会で発行している図書、ポスターの販売、広報メールマガジン等







 

●図書・資料・資機材
 
●農業機械化広報・メールマガジン
 
●ビデオで見る農作業安全
 協会が制作している安全啓発ビデオの一部(各編約3分程度)をRealVideoでご覧いただけます。
 
●農作業安全運動ポスター
 下の白抜きの所に「○○○農作業安全推進本部」のように文字を入れる事(名入れ印刷)ができます。(有料15,750円 ただし、300枚以上ご注文の場合は無料でお入れいたします。)

 

 

 

 

商品一覧