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土木研究所

■土木研究所    090620

希少元素再生化資源と錬金術法資源の市場土木研究所






(独)土木研究所は、土木技術に関する研究開発、技術指導、成果の普及等を行うこと
により、土木技術の向上を図り、良質な社会資本の効率的な整備及び北海道の開発の
推進に資することを目的として設立された、土木に関する日本を代表する研究所です。
2006(平成18)年4月に、大正10年に設置された内務省土木局道路材料試験所を母体と
する(独)土木研究所と、昭和12年に設置された内務省北海道庁土木部試験室を母体と
する(独)北海道開発土木研究所が統合して発足しました。

土木研究所では、土木技術に対する社会的要請、国民のニーズ、国際的なニーズを
的確に受け止め、優れた成果の創出により社会への還元を果たすことを目標として
います。この目標を達成するため、つくば中央研究所、寒地土木研究所、水災害・
リスクマネジメント国際センター、構造物メンテナンス研究センターの4つの研究部門に
おいて、自然災害の防止・軽減、生活環境の改善、社会資本ストックの管理の高度化、
省エネルギー・省資源等の地球環境問題への対応、積雪寒冷に適応した社会資本整備、
北海道の農水産業の基盤整備のための新材料・新工法等の先端的な研究開発及び
現象・メカニズムの解析等の基礎的な研究開発、土木技術全般の基盤となる汎用的な
技術に関する研究開発を実施しています。
 

 
更新 2009.06.20

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□土木研究所



 

◆土木研究所とは

◆目的・業務

◆挨拶

◆研究理念

◆沿革

●業務実績報告書

●組織

 

◇研究活動


 

◆重点プロジェクト研究
◆各チームの研究内容
◆共同研究
◆受託研究
◆国際研究協会・技術支援
◆災害支援
 

◇研究成果・技術情報


 

◆研究成果(終了課題)
◆研究成果データベース
◆発表論文データベース
◆新技術情報検索システム
◆プログラム・要領等の提供
◆技術指導等
◆技術の実用化・普及
◆特許。知的財産
 

◇出版物・ビデオ



 

◆広報誌
◆パンフレット
◆重点プロジェクト研究報告書
◆業務実績報告書
◆刊行物データベース
◆ビデオ
◆出版物
 

○ぼくたち土木探検隊
      キッズ用


土木の技術が使われている事例をわかりやすく紹介
・下水道 ・河川堤防 ・道路除雪 ・雪崩対策 ・道路 ・ダム
・共同溝  ・橋 ・よう壁、地盤改良  ・エコロード
 

○寒冷地土木研究所

 

(独)土木研究所は、建設技術及び北海道開発局の所掌事務に関連するその他の技術のうち、土木に係るもの(以下「土木技術」という。)に関する調査、試験、研究及び開発並びに指導及び成果の普及などを行うことにより、土木技術の向上を図り、もって良質な社会資本の効率的な整備及び北海道の開発の推進に資することを目的とする。
 


○水災害・リスクマネジメント国際センター ICHARM

 

国際規模での活動

○構造物メンテナンス研究センター CAESAR








 

略称(和名:カエサル,英語名:シーザーについて):常に斬新な政策のもと、確かなグランドデザインにより1000年にも及ぶ大ローマ帝国の礎を築いた英雄 Gaius Julius Caesar (ラテン語ではカエサル、英語ではシーザーと読みます) にちなんでいます。

構造物メンテナンス研究センター (CAESAR)は、土木研究所の4つの研究組織の1つです。土木研究所は、大正10年に内務省土木局に道路材料試験所が発足したことに始まり、国の研究機関、そして独立行政法人として80年の歴史を有します。その間、今日に至るまで、構造物の建設に関わる技術基準の策定、技術開発、災害対策の司令塔として無くてはならない存在となりました

 日本の土木構造物は、厳しい交通需要や自然環境にさらされてきただけでなく、老朽化が始まっており、構造物の健全性を評価し、維持管理する技術の確立を急ぐ必要があります

 そこで、土木研究所は、研究組織を改組・発展させ、新設橋梁の設計施工、維持管理技術の高度化、長寿命化、これらに伴うトータルコスト縮減、災害時復旧の更なる迅速化をはじめとする、道路橋の安全管理のための構造技術に関わる総合研究機関である構造物メンテナンス研究センターを2008年4月1日に設置しました。
 

 

 

 

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