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池田理化

■池田理化   090324

農業資材・農業関連システムの進化池田理化






●「バイオの池田理化」として
池田理化は、バイオサイエンス分野の研究・開発支援を事業の柱に、バイオサイエンス関連機器および
試薬、分析機器、光学機器、汎用実験・研究機器および消耗品、実験設備の販売、汎用理化学機器、
農学関連機器設計・販売を手がける、科学機器専門の商社です。
現在、本社および首都圏を中心に12支店、研究・開発拠点として、つくばテクニカルセンター、横浜サイ
エンスプラザ、湘南テクニカルセンターを擁し、各官庁の研究・開発機関、各大学の研究・開発機関、
民間企業の研究所等、バイオサイエンス関連のお客様を中心に、事業活動を展開しております。
将来が期待され、科学技術の最先端に位置するバイオサイエンスの分野。その研究・開発内容は専門
分野ごとに細分化され、研究・開発に必要とされる機器やシステムは膨大な数に及びます。  
池田理化は、国内外のメーカー100社以上の製品を取り扱い、また当社独自のオリジナル製品をライン
ナップに加え、お客様のニーズに徹底して応える体制を確立しております。

お客様のニーズに徹底して応えるために、池田理化は独自のワールドワイド・ネットワークを駆使し、
世界中から最新の技術情報を獲得し、またユニークな製品を探索し、発掘し続けております。

●変化は進化
つくばテクニカルセンターでは、そうした最新技術情報をご提供するとともに、機器のセッティングやアプリ
ケーション開発、各種デモンストレーションを通じて、お客様ごとに最適な研究・開発環境をご提案する
べく、付加価値の高いサービスをご提供しております。
また横浜サイエンスプラザや湘南テクニカルセンターでは、大学の研究機関やバイオベンチャー企業と共
同研究を推進し、池田理化のオリジナル製品を開発。また本社サイドではメーカーとの協同で新しい機器
・システムの開発にも取り組んでおります。
こうして池田理化は技術主導型の商社機能を身につけ、あくまでもお客様の立場に立って、お客様の
ニーズを具現化すること。より高度な研究・開発環境をプロデュースする事を企業としてのミッションと
位置づけ、情報収集とそれを検証する知見、高度な専門知識、プロフェッショナルとしての豊富な
ノウハウを基盤に、「池田理化だから安心」というお客様からの信頼を誇りに、日々営業活動を展開して
おります。

●あしたのためにいま
池田理化は、2005年6月5日、ISO14001認証取得しました。これは池田理化が、バイオサイエンス分野
の最先端領域における研究・開発を多面的に支援する独自のビジネスを展開し、オンリーワンのビジネス
モデルを構築していくための一里塚に過ぎません。

バイオサイエンスの分野はまさに日進月歩、池田理化はChangeにChangeを重ねて、お客様の信頼を
より強固にすべく鋭意努力してまいります。

 

更新 2009.03.24

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□池田理化




 

◆池田理化とは

◆会社概要

◆企業理念

◆あいさつ

◆会社沿革

◆拠点一覧

 

◇池田理化のチャレンジ



 


















 

販売権を持つ「メビオールジェル」を開発したバイオベンチャー、メビオール株式会社が、本社として、また生産拠点として、この湘南テクニカルセンターに入居することになりました。バイオベンチャーと池田理化のコラボレーションが実現したのです。このコラボレーションのシンボルが屋上にある緑化庭園です。

池田理化は、「つくばテクニカルセンター」においては最新機器のセッティングや各種アプリケーションの開発、デモンストレーションなどを行い、お客様に最新の技術情報と機器等、付加価値の高いサービスを提供しております。

また2002年に「横浜サイエンスプラザ」を開設しました。横浜市鶴見区に誕生した「横浜サイエンスフロンティア」エリアの一画にあります。同エリアには、ゲノムや遺伝子、生体超分子などをテーマとする技術センターが集約され、新技術・新製品に取り組む企業が集まる「産業交流ゾーン」、大学の研究機関と企業の共同研究が行われる「産学共同センター」などが設置されています。「横浜サイエンスプラザ」には、バイオベンチャーのACバイオテクノロジーズ社が本拠を置き、当社との共同研究を推進しています。

湘南テクニカルセンターは「つくばテクニカルセンター」「横浜サイエンスプラザ」に続くもので、最先端の技術トレンドにアプローチしつつ、産学協同研究を推進し、お客様の立場にたった付加価値の高いサービスを追求する拠点としての役割を担うセンターです。
 

◆屋上緑化庭園
メビオール株式会社が開発した「スカイジェル」は、新しい植物用保水剤で、その高い保水性により雨水だけで樹木が維持できるので、水やりの手間が大幅に省け、屋上緑化の新機軸技術として期待されています。本技術は科学技術振興機構の委託開発事業によって開発されました。
この屋上庭園は、平塚市の25%緑化施策の一環に入っており、屋上緑化は市では初めてということで、平塚市も注目しているとのことです。

 

◇製品情報
































































































◆オリジナル製品
独自のワールドワイド・ネットワークを活用して、世界中の最先端バイオの研究・開発をサポートする商品を、検索・発掘し、研究・開発者にご紹介しています。
・フローサイトメーター
・蛍光顕微鏡
・細胞分取装置
・メビオールジェル
・植物栽培システム
・受託サービス
・シークエンス解析ソフト
・HPLC用溶液
・MATRIX製品
 

◆池田理化総合カタログ
『池田理化総合カタログ』が新しくなりました。レイアウトを変更し、新たに多くの製品を追加いたしました。
前回(2007/2008)カタログよりもさらに 見やすく、使いやすい内容となっております。
実験室の新規立ち上げ時に大変便利な、『実験室開設プラン』のページもバージョンアップしております。
 

■主要取扱いメーカー
固有技術を持つ企業の商品を扱っています。

◆「科学機器総覧WEB」
◆(株)アイシス
◆アズワン(株)
◆アプライドバイオシステムズジャパン(株)
◆GEヘルスケア バイオサイエンス株式会社
◆インビトロジェン(株)
◆エア・ブラウン(株)
◆(株)エー・アンド・デイ
◆(株)エーシーバイオテクノロジーズ
◆エスペック(株)
◆エッペンドルフ(株)
◆エムエス機器(株)
◆エレクター(株)
◆大阪ケミカル(株)
◆オリンパス(株)
◆片倉工業(株)生物科学研究所
◆カールツアイス(株)
◆久保田商事(株)
◆(株)グライナー・ジャパン
◆倉敷紡績(株)
◆栗田工業(株)
◆光明理化学工業(株)
◆コーニングインターナショナル(株)
◆(有)コンフォーカルサイエンス
◆(株)佐久間製作所
◆サーモフィッシャーサイエンティフィック
◆三洋電機(株) コマーシャルグループ メディカル事業本部バイオメディカビジネスユニット
◆シグマアルドリッチジャパン(株) ジェノシス事業部
◆シグマジェノシスジャパン(株)
◆柴田科学(株)
◆住友ベークライト(株)
◆生化学工業(株)
◆(株)モレエキュエンス(旧社名ゾイジーン(株))
◆タカラバイオ(株)
◆(株)ダルトン
◆東洋紡エンジニアリング(株)
◆東洋紡績(株)
◆東栄(株)
◆東京理化器械(株)EYELA
◆(株)トーホー
◆東レ(株)
◆(株)トミー精工
◆ナルジェヌンクインターナショナル(株)
◆日本ウォーターズ・リミテッド
◆日本エアーテック(株)
◆日本シイベルヘグナー(株)
日本ジェネティクス(株)
日本バイオラッドラボラトリーズ(株)
日本フリーザー(株)
日本ベクトンディッキンソン(株)
日本ミリポア(株)
日本マイクロリス(株)
日本モレキュラーデバイス(株)

(株)パーキンエルマージャパン

バイオテック (株)
バイオヒット ・ ジャパン(株)
浜松ホトニクス(株)

(株)日立ハイテクノロジーズ

ビアコア(株)
富士フイルム(株)
フナコシ(株)
プロメガ(株)
ベックマンコールター(株)

 (株)ベリタス

 メトラー・トレド(株)

 メビオール(株) 池田理化製品

ライカマイクロシステムズ(株)

和研薬(株)

 

 

◇イベント情報







 

◆池田理化寄付特別シンポジウム 2009.3.17実施
 「植物医師・植物医科学の最前線!」
                東京大学武田先端知ビル

◆東京大学大学院農学生命科学研究科に寄付講座を開設
 「植物医者の養成」と「植物病院」の制度を目指して

株式会社池田理化は2006年4月、東京大学大学院農学生命科学研究科に開設される寄付講座『植物医科学講座』の設立に携わりました。
教授には、難波成任教授(東京大学大学院 植物病理学研究室)が就任され、新しい診断技術やデータベースによる診断支援、「植物医師」を養成する教育プログラムなどの開発が行われます。「植物病院」実現への第一歩となる『植物医科学講座』に熱い期待が寄せられています。

 

 

 

 

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