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日本緑化センター

■(財)日本緑化センター     090321     

農業資材・農業関連システムの進化(財)日本緑化センター





日本緑化センターは、昭和48年(1973年)9月、経済界をはじめ、林業、農業、造園
建設業、緑化樹木生産業など民間各界が中心となり農林水産・建設・通商産業の
三省と関係方面の協力により設立されました。

事業の内容は、環境緑化に関する提言、緑化に関する総合的な調査研究、緑化技術
の開発、情報の収集・提供、緑化思想等の普及啓発など幅広い分野にわたっており、
その成果は各方面から高く評価されています。

環境緑化の基本方策や当面する諸課題についての検討結果を「環境緑化に関する
提言」や「みどりの教育」の提言として発表、関係方面にその具体化を働きかけて
きました。今後とも必要に応じ提言を行い、緑化施策への反映を図ってまいります。

 

 
更新 2009.03.21

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□日本緑化センター


  
●アクセス




















 

◆概要
・プロフィール
・環境緑化の提言
 

◆環境緑化の広報と普及
・緑化樹木の生産・価格情報等の提供
・環境緑化の広報と普及
 

◆工場緑化の推進
・都市緑化の調査研究
・緑化技術の開発
 

◆樹木医の認定
・園芸セラピーの普及
・国際協力の推進

◆賛助会員制度
 本財団は設立以来、国土緑化と環境保全の総合的調査研究、技術開発、情報の収集と提供、緑化思想の普及啓発、樹木医制度の推進など、幅広い事業を進めております。
とくに近年は、グローバルな視点に立って、国土緑化の総合政策の立案、地球環境保全の具体策の提案、それを実現するための技術開発など様々な調査研究と実践活動を進めているところです。
しかしながら、本財団の運営はこの数年来の低金利・経済不況等により非常に厳しい環境下にあり、その課せられた社会的使命の遂行のためには従前にも増して幅広い関係各位のご支援・ご協力を得ることが不可欠となっております。
このため、本財団は、課題の緊急性に対する世論の喚起を図るとともに、関係各位に当財団賛助会員としてご加入を推進しています。
 

 

◇樹木医・樹木医補

 

樹木の診断及び治療、後継樹の保護育成並びに樹木保護に関する知識の普及及び指導を行う専門家です。
樹木医になるには、本センターが実施する樹木医研修を受講して、資格審査に合格し、樹木医として登録されることが必要です。
 

◇松保護士




 

松保護士とは松くい虫被害について、生態学的、生理学的、防疫学的に高度の知識、技術を有するとともに、被害対策の諸制度に精通し、現場状況に即した保全計画、防除設計の策定を行い、かつ現場において作業指導を行う専門家です。
また、松保護士は松くい虫被害対策の専門家としての技術能力に加え、一般市民を対象とした普及啓発活動についても指導的役割を担うものです。
平成19年12月現在、全国で314名の松保護士の皆様が活躍しております。
 


◇講座・研究会

 

 

◇都市環境緑化推進





 

景観法が施行されて4年目となり、多くの自治体で景観法を活用した景観計画が策定され、個々の実践が行われつつあります。 この景観法は、各自治体が取り組んでいる景観計画、つまり「地域の歴史・文化が凝縮された緑豊かで風格のある美しいまちづくり」を支援することが目的の一つです。 そして、この景観法の大きな特徴の一つが、今までの「モデル主導」型の制度ではなく景観コントロールの内容の多くを自治体の条例などで決めることができ、これを法律的にバックアップする「地域主導」型の制度であることです。 このことは、自治体は、この景観法を活用して「個々の地域独自の個性豊かな美しいまちづくり」を行うことが重要な課題となります。
 

◇工場緑化推進


 

日本緑化センターは、工場立地法の精神に基づき、工場緑化を積極的に推進するため、昭和57年度から経済産業省(旧通商産業省)ほか関係各省庁等のご支援をいただきながら「緑化優良工場等表彰制度」を発足させ、緑化優良工場をを表彰してきました。
平成20年度は10月1日に「第27回工場緑化推進全国大会」を開催し、受賞工場の表彰、体験発表、記念講演等を行いました。
 

◇園芸セラピー







 

人々が健康に、楽しく生活するための多くの手がかりを秘める園芸、それを効果的に応用する園芸療法の可能性をさらに学び、様々な分野へ普及し、有効な活用をはかるため、1995年に 「園芸セラピー研究会」を発足させました。

 1999年11月には研究会も25回を数え、この間、イギリス、アメリカ東海岸、アメリカ西海岸・カナダ、アメリカ・カナダと4回の海外研究ツアーを実施し、さらに5種類の調査研究報告書を世の中に送り出 してきました。最新の報告書は1997年に出版された、アメリカ園芸療法協会の監修によるHorticultural Therapy and the Older Adult Populationの日本語訳、「園芸療法と高齢者」です。内容は生活の質の向上に寄与する住居景観の形成、介護型老人ホーム、長期ケア施設における事例など11のテーマ から構成されています。

 現在、研究会の会員数も1,300名を越え、緑化・造園、園芸、教育、福祉、医療の関連する分野で園芸療法への取り組みが芽生え、着実に根を伸ばしつつあります。
 

◇日本の松原再生運動

 

わが国に固有の緑の文化を育んできた松原、そして国民の誰もが愛着を感じることのできる松原が衰退の危機にあります。そこで、松原保全の重要性をPRすること、保全に取り組む人たちを支援すること、次代を担う子供たちを松原に親しませることを通して、松原を救い、ふたたび元気にする運動を全国に進めます。
 


◇緑化樹木供給・技術情報

 

 


◇機関誌・技術図書

 

 

 

 

 

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