開眼招福!汗をかき、経営層を目指す人財志援サイト

 

トップページ商品カテゴリ運営者の紹介新着情報


  無料知恵探し
 

    著者・出版社と
   価値契約済み

googl書籍検索
        

 本
の価値に感謝
   閃いたら活かす
  さらに成長しよう!
 
 


公開されない書籍

 図書館の活用
 

ものづくり
 現地現場の知恵

 日刊工業新聞活用
 
   
記事を最新から
 過去まで相対比較
 最先端クラウドを
 活かし成長しよう! 
 

商品カテゴリ

日本植物病理学会

■日本植物病理理学会   090313

農業資材・農業関連システムの進化日本植物病理理学会





アグリビジネスの成長を維持発展するための影の大切な分野で、進化の
加速を待望しています。


日本植物病理学会は、植物病理学の進歩と普及をはかることを目的と
して、1917年に創設されました。 現在, 外国会員を含めて約1850名
の会員によって組織されています。

植物病理学会では、農作物・樹木から生活環境植物まで幅広い植物を
対象として、植物の病気の原因となる微生物やウイルスなどの病原体の
診断・同定、病原体の伝染方法、病原体の感染・増殖機構、病原体と
植物の相互作用、植物の病害抵抗性の機構などを明らかにし、植物を
病原菌から回避する方法や植物の病気を防除する方法の開発、
あるいは病気に強い植物の開発など、植物の病気に関わる基礎的
および応用的研究を行っています。 これまで、植物病理学は米、野菜、
果樹、樹木などの病害防除を中心に食糧生産や森林生産に輝かしい
成果をもたらしたばかりでなく、基礎科学の面でも分子生物学、
分子遺伝学、植物バイオテクノロジーなどの分野の発展に貴重な多くの
貢献をもたらしました。 現在、植物病理学は植物医学としてばかりでなく、
バイオサイエンスにおけるホットで魅力ある学問として脚光を浴びて
います。
植物病理学会は、更なる植物病理学の発展あるいは植物科学の発展に
向けて、また食糧や森林の安定的生産、生活を取り巻く植物の保護など
を通して社会に貢献できる魅力ある学会を目指して頑張っています。

 

 
更新  2009.03.13

     ↓クリック                           ↓クリック

□日本植物病理学会

 

◆学会案内
◆歴史
 

◆学会ニュース
 

○関連団体等リンク

 

◇学会誌

◆Journal of General Plant Pathology
◆日本植物病理学会報  pdf
 


◇研究集会

 

 

◇技術士
















 

○技術士・農業部門・植物保護
◆内容
技術士制度は、文部科学省が所管する資格認定制度です。技術士は、技術士法に基づいて行われる国家試験に合格し、登録した人に与えられる名称独占の資格で、科学技術に関する高度な専門知識、豊かな実務経験、高い技術者倫理を有する優れた技術者です。科学技術創造立国を目指す我が国では、技術士に大きな期待が寄せられています。
技術士には、農業部門など21の部門があります。今回の技術士制度の改正(平成16年4月1日施行の省令・告示)により、農業部門に新しく植物保護を専門とする技術士(「技術士・農業部門・植物保護」)が誕生することになりました。この「技術士・農業部門・植物保護」は、病害虫防除、雑草防除、発生予察、農薬などに関する高度な知識と豊かな経験を有し、植物保護についての計画、研究、設計、分析、試験、評価およびこれらの指導を行います。
日本植物病理学会は、日本応用動物昆虫学会、日本雑草学会、日本農薬学会、植物化学調節学会などと連携して、新設の「技術士・農業部門・植物保護」に対応するために、委員会を設置して検討を始めました。

日本植物病理学会、日本応用動物昆虫学会、日本雑草学会、日本農薬学会、植物化学調節学会は、技術士・農業部門・植物保護の社会での活躍について、積極的に取り組んでいます。
 


◇会員サービス

 

◎中大規模アグリビジネスに参入する企業は入会を推奨

○書籍「病名目録」

日本植物防疫協会 発行
日本植物病理学会 編
B5判 モノクロ 約880頁
定価11,550円(税込み,本体11,000円)

◎追録及び正誤表(2008.12.12)pdf

目次
食用作物,特用作物,牧草及び芝草,野草,野菜,きのこ,草花,果樹,針葉樹,竹笹,広葉樹

◆付録
索引(宿主和名,宿主学名,病原学名,病原和名),ウイルス・ウイロイドの種名,略号,和名,科名および属名一覧表

日本植物病理学会では,1960年より日本有用植物病名目録:第1巻(食用作物・特用作物・牧草・芝草),第2巻(野菜および草花),第3巻(果樹),第4巻(針葉樹,竹笹),第5巻(広葉樹)まで全5巻を編集し,学会員の皆様に最新の植物病名および病原学名等の普及に努めて参りました。しかしながら近年,これらの分類に関し国際的な変化が大きく,このたび本目録の改訂を機に最新の情報を取り入れ,また従来掲載されていなかった野草,希少導入樹木およびキノコも加え,「日本植物病名目録」を全一巻として新たに編集し直し,発行することになりました。
また,今後当学会で御報告いただく際に用いる植物病名および病原学名については,この「日本植物病名目録」に従っていただくこととなりますので,是非この機会に購入されることをお勧めいたします。
 

 

 

 

商品一覧