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日本金型工業会

■(社)日本金型工業会

製造に関する次代への進化>(社)日本金型工業会



 

「創造性の発揮」を目指して活動しています。

1952(昭和32)年に金型製造業者を中心として「日本金型工業会」を設立し、
金型の普及、技術の標準化などに取り組み、加工組立型産業のサポーティ
ング・インダストリーとして、高度経済成長の重要な役割を担ってきました。

近年では、金型の高精度・高品質化、納期の短縮およびコストの低減を実現、
わが国の加工組立型産業の国際的な地位向上の原動力になったと自負して
います。

今後、従来の路線を推進していくだけでなく、21世紀の創造的な社会に貢献
するために、さらに深く広いノウハウの構築、業界の発展に寄与しようと考え
ています。この目的を実現するには、当工業会の組織をより一層拡充し、
構造改善事業など様々な事業活動の充実を図る必要があるのとの結論に
達しました。

そこで、当工業会は世界をリードする日本の金型産業のナショナル・センター
として、金型産業および関連産業の健全な発展を図り、世界経済の協調的
繁栄と国民生活の向上を目的として、平成6年7月1日に「社団法人日本金型
工業会」を設立しました。
 

 

更新 2008.10.30


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□日本金型工業会















 

◆概要
当工業会はプレス用金型、プラスチック用金型、ダイカスト用金型、鋳造用金型、鍛造用金型、ゴム用金型、ガラス用金型等に関する各種の事業を行うことにより、金型工業及び関連産業の健全な発展を図り、もって我が国経済の繁栄と国民生活の向上に寄与することを目的とする。
 

○会員紹介
◆正会員
◆賛助会員
 

◆入会のしおり

◆お知らせ
過去の記事が閲覧できます。

●統計
 当ページに記載されております「工業統計」と「機械統計」は経済産業省から発表された統計を掲載しております。また「輸出入統計」は、財務省から発表された統計を掲載しております。
どちらの統計も当工業会が発行しているものではございません 。

 

◇日本金型工業会東部支部























































 

◆金型って何
金型とは、材料の塑性または流動性の性質を利用して、材料を成形加工して製品を得るための、主として金属材料を用いてつくった型を総称します。
例えば、自動車のボディーは、金属板をプレス金型によって成形加工することで出来上がります。また、電話機など樹脂製品はプラスチック材料を金型によって射出成形することで出来上がります。このように金属、プラスチック、ゴム、ガラス等の素材を、それぞれ目的とする製品の成形加工用に使用されるものが金型で、金型の品質如何が製品の良否を決定づけるものなのです。
したがって、金型は製品の産みの親などといわれています。
●金型の種類
金型はそれを使用して作られる製品あるいは部品の材質によって、金属加工用の金型(DIE)と非金属加工用の金型(MOLD)に大別することができます。その主なものは下記のとおりです。

プレス用

鍛造用

鋳造用

ダイカスト用

プラスチック用

プラスチック用

ガラス用

ゴム用

 

◆経済産業省「金型や金型加工データの意図せざる流出の防止に関する指針」

◆2001年金型製造業実態<緊急>調査アンケート集計結果報告書

◆3D-CADデータと放電加工の連携について研究開発WG
 金型設計・製造の現場では、金型の加工用にNC加工機が多数使われている。代表的なNC工作機械はNCフライス盤、マシニングセンタ、ワイヤ放電加工機、形彫り放電加工機がある。 NCフライス盤、マシニングセンタ、ワイヤ放電加工機に関しては自動プロ、2次元CAM、3次元CAM等で加工(NC)プログラムを作成し、加工が行われている。しかし、形彫り放電加工機に関しては、電極の位置情報などを記述した「放電加工指示書」などで加工指示を行い、実際の加工は、現場でNCコントローラに直接手入力で行われているのが現状である。他のNC工作機械と比較して形彫り放電加工機はCAMとの連携に関しては取り残された存在となっていた。金型設計が2次元で行われている段階ではあまり問題として認識されていなかったが、近年ソリッドでの3次元金型設計が普及し、電極設計が3次元で行われるようになってくると、3次元CAD/CAMと形彫り放電加工機の連携に関する要望が多くなってきた。そのために当ワーキンググループは3次元CAD/CAMとNC型堀放電加工機をつなぐためのEPXフォーマットバージョン2を策定するために発足した。
EPXフォーマットの起源は、当ワーキンググループに参加している数社が、3次元CADで設計された電極の3次元位置情報を伝達することを主な目的として開発を進め、2000年10月にEPXフォーマットのバージョン1が策定された。形彫り放電加工汎用フォーマットとしては初の試みであったEPXバージョン1は、実験的な意味では成功したが、残念ながら広く認知、利用されるには至らなかった。この取り組みに賛同した日本金型工業会東部支部CAD/CAM分科会は参加者を新たに募り「3次元CAD/CAMと放電加工機の連携について研究・開発ワーキンググループ」を2003年8月に発足させた

◆金型生産システム研究会
 金型生産システムの有効利用

 

◇日本金型工業会中部支部





 

◆金型関連技術発表交流会
 金型関連技術発表交流会は、金型の設計、製造等に関する最新の技術情報を金型製造企業の皆様に提供する場として平成16年度より賛助会員の協力のもと、(社)日本金型工業会中部支部 技術委員会が主要事業の一環として開催しております。

◆金型関連書籍一覧

金型関連の書籍が整理されています
 

 


◇日本金型工業会西部支部

 

 

◇金型企業検索

47都道府県プラス海外
形種 
プレス用金型、鍛造用金型、鋳造用金型ダイカスト用金型、プラスチック用金型、ガラス用金型、ゴム用金型、粉末冶金用金型、その他
 

◇金型メール通信

金型現場で役立つチョットした情報から、イベント、研修会、行政施策、金型工業会情報まで、社団法人日本金型工業会東部支部がご提供する、金型技術・経営に関する総合情報メールマガジンです。
 


○「金型取引ガイドライン」

 

 正しい金型受発注マニュアル)PDF版(1.9MB)


○「金型取引ガイドラインの手引き」

 

 PDF(2.3MB)


○金型産業ビジョン」

 

 日本の金型産業が目指すべき方向性 PDF(10.5MB)

◇がんばる金型宣言






 

日本から「ものづくり」が無くなっていいのか!
日本から「金型」が無くなっていいのか!
◎基本宣言
私たちは、金型工業及び関連産業の健全な発展を図り、もってわが国が経済の繁栄と国民生活の向上に寄与するため、今後もまじめに金型づくりにがんばります。
 

◆趣意書

◆活動報告と実績

◆推進プログラム

◆応援参加のお願い

 

◇技能検定受験案内












 

技能検定は、「働く人々の有する技能を一定の基準により検定し、国として証明する国家検定制度」です。技能検定は、技能に対する社会一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法に基づき実施されています。

昭和34年に実施されて以来、年々内容の充実を図り、現在125職種について実施されています。技能検定の合格者は300万人を超え、確かな技能の証として各職場において高く評価されています。

技能検定は、国(厚生労働省)が定めた実施計画に基づいて、試験問題等の作成については中央職業能力開発協会が、試験の実施については各都道府県がそれぞれ行うこととされています。また、各都道府県の業務のうち、受検申請書の受付、試験実施等の業務は各都道府県職業能力開発協会が行っています。
 

◇実践型人材養成システムの紹介

2006(平成18)年度、職業能力開発促進法が改正され、
新たに
「実践型人材養成 システム」 が制定されました。
このシステムは、現場の中核となる実践的な技能を備えた職業人を育成する ため、企業が主体となって、原則、高校などを卒業した新卒者と雇用契約を 結び、「教育訓練機関における学習(ОFF−JT)」と「自社での“雇用関 係の下での”実習(ОJT)」を組み合わせて職業訓練を行う、新たな実践型 の訓練システムです。
社団法人日本金型工業会は、平成19年度、厚生労働省からの委託を受け 「実践型人材養成システム普及のための地域モデル事業」を推進しました。
同モデル事業におきまして、当工業会では、金型企業の皆様の参考に資する べく訓練期間2年のモデルカリキュラムならびに評価のチェックシートを 作成しました。

OJTモデルカリキュラム.pdf

OFF-JTモデルカリキュラム.pdf

OJT習得度チェックシート.pdf

OFF-JT習得度チェックシート.pdf

 

○関係組織











 

◆(財)金型技術振興財団

◆(社)日本金属プレス工業協会

◆(社)日本鍛圧機械工業会

◆ISTMA (国際金型協会)

◆FADMA (アジア金型工業会協議会)

◆インターモールド振興会

◆日本貿易振興機構(JETRO)

◆型技術協会

◆財団法人日本規格協会

◆全国中小企業団体中央会

◆日本金型工業厚生年金基金

◆日本金型工業健康保険組合

 

 

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