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情報通信ネットワーク産業協会CIAJ

■情報通信ネットワーク産業協会CIAJ
      Communications and Information network Association of Japan

半導体情報通信技術の進化>情報通信ネットワーク産業協会CIAJ




 

○設立の目的
情報通信技術(ICT)活用の一層の促進により、会員の協力のもと情報通信
ネットワークに関わる産業の健全なる発展を図るとともに、社会・経済・文化
における情報利用の拡大・高度化に寄与することによって豊かな国民生活
の実現および国際社会への貢献に資することを目的とします。

○CIAJ活動
● 「委員会」「部会」などと呼ばれる会員同士のミーティングを通じて、技術的
     あるいは市場的課題に対処したり、CIAJの運営に携わったりします。 
● 「フォーラムWG」と呼ばれる会員企業の集まる研究会を持っています。
    特定テーマを追求し、また会員企業同士の交流をしています。 
● 外部から受託して調査などのプロジェクトを実施することもあります。 
● このような活動を事務局がサポートしています。


○活動例
● 政策提言
● 技術ガイドラインの制定
● 新規ビジネスモデルの提案
● 環境保護・低炭素化施策の提案と実践
● 市場統計や市場予測などの情報提供
● 会員企業相互の交流とヒューマンネットワークの構築 

 



更新 2008.10.02

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□情報通信ネットワーク産業協会
 
  ●アクセス
 

◆活動情報

◆活動内容

◆設立・役員

◆組織図・委員会

◆委員会活動
 

●会員名簿

 

◇ニュース

 

◆What's News

◆プレスリリース

◆トピック

 


◇提言など
 

◆政策提言

◇ビジネスチャンス











 

◆CIAJプロジェクト

◆西日本ICTフォーラム

◆BizMatch@CIAJ
 ICT分野のビジネス・パートナーを探している企業・個人の出会いの場です。興味をお持ちの方は、以下に掲載する企業・個人に直接コンタクトしてみて下さい。
 

◆SEM(中小企業)プログラム
産業活性化の鍵は、全会社数の99%以上を占める中小企業(SME: Small & Medium Enterprise)にあると言っても過言ではありません。
そこで、CIAJはSMEプログラム(中小企業向けの情報とサービス)を提供していく予定です。対象はCIAJの会員ですが、中には非会員にも提供可能な情報もありますので、該当する項目を参照して下さい(特に注釈がない場合は、CIAJ会員のみが対象です)。
 

 

◇共通の取組み




































 

◆高度通信システム相互接続推進会議
(HATS推進会議)

 HATS推進会議(高度通信システム相互接続推進会議)は、ISDNなどのネットワークに接続する高度な通信機器やシステムの相互接続性を確保するため、1988年(昭和63年)に設立され、電気通信事業者、通信機器メーカなどが協力して活動を進めている組織です。(議長:齊藤忠夫東京大学名誉教授)
情報通信機器の相互接続性の確認のためには、標準化された試験機を利用したコンフォーマンス試験も国際的には試みられていますが、一部の機器に対してしか実現していません。これに対してHATSでは直接それぞれの機器を接続した試験による相互接続性の確認を行ってきました。 HATSの試験を通して明らかとなった、相互接続性を欠く原因となる標準の記述の曖昧性を、国際電気通信連合の電気通信標準化部門にフィードバックするなどの国際的貢献も行われています。
 

◆情報通信アクセス協議会
情報通信アクセス協議会は、電気通信設備を、障害者・高齢者を含む全ての人々が円滑に利用可能なものとする(アクセシビリティを確保する)ことを通じて、我が国の電気通信の均衡ある発展のために活動する組織です。

●アクセシビリティとはなにか?
 

◆環境への取組
 CIAJは、会員の協力のもとに、情報通信技術(ITC)活用の一層の促進により、「情報通信ネットワークに係わる産業」の健全な発展を図るとともに、社会・経済・文化における情報利用の拡大・高度化に寄与することによって、豊かな国民生活の実現および国際社会への貢献に資することを事業としています。
この観点に立って、「地球温暖化防止」、「廃棄物対策」、「化学物質の適正な管理」等の地球環境問題に対しても積極的な取組みを推進しています。
また、会員企業においても地球環境問題に対する自主行動計画を策定し、各社が設定した具体的な目標を達成するために、環境負荷の低減取組を積極的に推進し、着実に成果を上げています。しかしながら、地球環境問題は、行政、企業、消費者が各々の役割を担い、中長期に対応すべき多くの課題を抱えています。
 

◆CIAJ標準規格類
    ファイルは全てpdf 
    ダウンロード(無償)でいます。

 

 

◇セミナー










 

◆えきすぱーと・のれっじ・セミナー
CIAJでは、専門家による「えくすぱーと・のれっじセミナー」を開催しております。 基本的には会員向けですが、会員以外にも適時一般公開しておりますので、ご参加ください。
2007年度の通期実績は、セミナー数が約120セッション、受講者は約8,000名となり、2日に1回の頻度で開催しております。
単独セミナーの他に、現在以下の2つのシリーズ・セミナーを実施中です。
・「IT国家戦略と国際競争力」
・「キャリア戦略」

●セミナー一覧
参加ご希望の方は下記の一覧からお申込ください。但し、定員になり次第締め切らせて いただきますのでご了承ください。「一般公開」とはどなたでも自由にご参加いただける セミナーのことです。
 

○電気・電子・情報通信産業BCP策定・BCM導入のポイント




 

-自然災害等による事業中断リスクに対し、BCP・BCMの導入の必要性高まる-
「電機・電子・情報通信産業 BCP策定・BCM導入のポイント〜取り組み事例と課題〜」の公表と会員各企業への促進

 このたび、情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)と(社)電子情報技術産業協会(JEITA)は、合同で「BCP策定・BCM導入のポイント〜取り組み事例と課題〜」をまとめ、会員各企業にBCP策定促進を呼びかけていくことといたしましたので、ご報告いたします。
 

○グリーンIT推進協議会














 

地球温暖化問題は、世界全体で早急に取り組むべき最重要課題です。経済・社会活動と地球環境の調和実現には、画期的な技術革新が必要と考えられています。このためわが国では、長期的視野での新技術開発に向けた「Cool Earth-エネルギー革新技術計画」を策定しました。IT・エレクトロニクス技術はこれら新技術の実現に大きく貢献できるものと期待されています。
また、IT・エレクトロニクス技術は、高度な制御・管理による生産・流通・業務の効率化を通じて、あらゆる経済・社会活動の生産性向上、エネルギー効率の向上を可能とし、環境負荷の低減に大きく寄与することが期待されています。
一方、本格的なIT化に伴い、社会で扱う情報量は2025年には約200倍(06年比)になると見込まれています。この情報爆発によってIT機器の数が大幅に増加するため、IT機器自身の省エネも重要な課題となっています。

こうした中、経済産業省は環境保護と経済成長が両立する社会の実現に向けて「グリーンITイニシアティブ」を提唱し、この具体的な取り組みを推進するため、2008年2月1日に産学官のパートナーシップによる「グリーンIT推進協議会」を設立しました。
 

 

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