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中央職業能力開発協会JAVADA

■中央職業能力開発協会JAVADA

製造に関する次代への進化>中央職業能力開発協会JAVADA

 

 

中央職業能力開発協会は、職業能力評価の専門機関として、職業能力
が適正に評価されるように「能力評価制度・試験の整備」に関する各種
事業を行うとともに、職業能力開発に関する様々な情報提供、相談援助
等を通じて働く人々の「キャリア形成支援」に努めています。また、もの
づくりとそれを支える人材の育成は、産業の根幹を成すものですから、ものづくり尊重の気運を醸成するとともに、「ものづくり・技能の継承と発展」
のための各種事業を行っています。

 

 
更新 2008.09.19

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□中央職業能力開発協会












 

◆あいさつ

◆会員制度の案内

◆情報公開
 ・会員名簿pdf
 

◆トピック
 

◆JAVADAニュース
 

●都道府県協会情報
 

●イベント情報
各都道府県名をクリックしてください。各サービスセンターの所在地(地図等の情報)、地域で実施される能力開発に関するイベントや講習会などの情報をご覧いただけます。

 

◇スキルアップのための
能力試験

























 

◆技能検定
 技能検定は、「働く人々の有する技能を一定の基準により検定し、国として証明する国家検定制度」です。技能検定は、技能に対する社会一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法に基づき実施されています。
技能検定は昭和34年に実施されて以来、年々内容の充実を図り、現在125職種について実施されています。技能検定の合格者は平成19年度までに309万人を超え、確かな技能の証として各職場において高く評価されています。
 

◆コンピュータサービス技術評価試験
 コンピュータサービス技能評価試験は、教育訓練施設や事業所において、コンピュータの操作方法を学習した方々やコンピュータを活用した各種のサービスを行う方々を対象に、その操作能力を評価する試験です。
この試験は、コンピュータ操作技能習得意欲の増進をはじめ、一定のコンピュータ操作能力を有する方々に対して社会一般の評価を高めるとともに、コンピュータ操作に従事する方々の社会的、経済的地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法(昭和44年法律第64号)に基づいて設立された中央職業能力開発協会と各都道府県職業能力開発協会が共同で、1983年(昭和58年)から実施しています。
 

◆CADトレース技能審査
CADトレース技能審査は、主に、CADを操作して図面作成業務に携わる方々を対象に、CADを用いた写図(トレース)業務に必要な技能を評価する試験です。
 試験実施に当たっては、各都道府県職業能力開発協会の協力を得て実施しています。
 

◆ビジネスキャリア検定
人材力・企業力を高めるビジネスキャリア検定

 

◇ものづくり振興と継承
































 

◆技能五輪国際大会
技能五輪国際大会は、正式には、国際技能競技大会(World Skills Competition)と呼ばれています。
この大会は、1950年にスペインの職業青年団が提唱して隣国ポルトガルとの間で各12人の選手が技能を競ったことにその源を発し、逐年参加国および出場選手の増加をみて若い技能労働者の祭典と呼ばれるにふさわしい行事に発展してきました。
 

◆技能五輪全国大会
技能五輪全国大会は、青年技能者の技能レベルの日本一を競う技能競技大会であって、 その目的は、次代を担う青年技能者に努力目標を与えるとともに、大会開催地域の若年者 に優れた技能を身近にふれる機会を提供するなど、技能の重要性、必要性をアピールし、 技能尊重機運の醸成を図ることにおかれています。
現在、全国大会は、原則として毎年11月に開催され、国際大会が開催される前の年の大会は、 国際大会への派遣選手選考会をかねています。
 

◆技能グランプリ
 
技能グランプリは、熟練技能者が技能の日本一を競い合う大会で、出場する選手は、 当該職種について、特級、1級及び単一等級の技能検定に合格した技能士であり、例 えば1級技能士ともなれば、職業訓練指導員免許を持っている場合でも1年以上、実務経験のみの場合は7年以上の実務を経験した熟練技能者です。
技能五輪全国大会が青年技能者(原則23歳以下)を対象とした技能競技会であるのに対し、技能グランプリは年齢に関係なく、熟練技能を競う文字通り全国規模の技能競 技大会であり、中央職業能力開発協会と社団法人全国技能士会連合会との共催により開催しています。
大会の優勝者には、内閣総理大臣賞、厚生労働大臣賞などが贈られます。
 

◆高度熟練技能者
認定された高度熟練技能者の協力を得ながら、その技能の紹介、および継承・習得に役立つ各種の情報を提供しています。
 

◆若年者ものづくり競技大会

 

◇セミナー・講座

◆リーダー養成研修

◆全国職業能力開発促進大会・推進者経験交流プラザ

◆CADS&CADI活用セミナー

◆若年者向けキャリアセミナー

◆企業向けキャリア形成支援セミナー

◆大学向けキャリア形成支援セミナー

 

◇キャリア形成の相談援助と支援ツール


























 

◆職業能力開発サービスセンターの業務
 

◆支援ツール(CADS&CADD)
個人が自らのキャリア開発を考えるには、まずは自分自身について知ること、つまり自己理解(気づき)が必要です。

 「CADS&CADI バージョン2」では、企業の従業員などが職業人生の各節目において、自分自身が経験してきた職業・職務、さらには受けてきた教育訓練などを振り返り、どのような能力を身につけてきたか、自分はどのような傾向があるのかといった自己理解(気づき)を行います。そのうえで、今後も首尾一貫した職業人生を送るために、自分の「できること」、「やりたいこと」、「やるべきこと」を考え、企業で通用する実践的職業能力を身につけていくことを目的としています
 

◆支援ツール(職場で活かすキャリア・サポート)
 企業における従業員個人の主体的なキャリア形成を行う上で、上司の役割は一層重要となってきています。そのためにはライン管理者、職業能力開発推進者など、従業員の職業能力開発に携わる人達が、部下等の日常の相談支援に必要な基本的な理論・技法(これを「導入レベルキャリア・コンサルティング」と位置付ける)を習得することが求められています。
この「職場で活かすキャリア・サポート」はCADS&CADIを活用し、3日間でこれを効果的に学習できるように構成されている書籍です。
 

◆能力開発情報システム(ADDS)
企業の職業能力開発担当者やキャリア形成に関心を持つ方々に、キャリア形成、人材育成、職業能力開発、自己啓発などに役立つさまざまな情報を提供するポータルサイトです。
 

 

◇国際協力

◆技能評価システム普及促進事業
 

◆海外の能力評価等関連情報の提供

 

○教育訓練給付制度の活用の案内

 

○出版物の案内









 

◆能力開発・技能評価関係図書の発行
人材育成のための情報やノウハウ、事例などをできるだけ多くご紹介し、少しでも企業や働く人々に役立てていただきたい。このような考え方で、中央職業能力開発協会では、職業能力の開発に関する考え方、解説、事例、各種情報をまとめた「能力開発シリーズ」や、技能検定や技能審査等の試験問題や解答をまとめた「試験問題集」などを数多く発刊しています。
 

◆月刊誌「能力開発21」の発行
中央職業能力開発協会では、人材育成の動向、企業の研修事例、職業訓練、技能検定等能力開発・ 技能評価に関する情報を毎月お手元にお届けできるよう、月刊誌「能力開発21」を発行しています。

 

○関係リンク

◆(独)高齢・障害者雇用支援機構

(独)雇用・能力開発機構
 
キャリア情報ナビ

◆(独)労働政策研究・研修機構
    
中央労働災害防止協会

◆(財)海外職業訓練協会 OVTA

◆(財)介護労働安定センター

◆(財)国際研修協力機構

◆(財)雇用情報センター

◆(財)産業雇用安定センター

◆(財)職業訓練教材研究会

◆(財)女性労働協会 女性と仕事の未来館

◆(財)21世紀職業財団

◆(社)全国技能士会連合会(匠の技ネット)

◆(社)全国シルバー人材センター事業協会

◆(社)全国労働保険事務組合連合会

◆(財)AVCC(高度映像情報センター)

●特定非営利活動法人
キャリア・コンサルティング協議会



 

 

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